聖なる性の物語〜あなたの中にある女神を呼び醒ましちゃおう♡

性の解放♡ 女として開花するってことがなによりも世界に貢献することなんだよ♡

宇宙に飛んでいけそうな まぐ愛♡

 

女だけが宇宙に飛翔するのだ、と
思っていた。

 


男性は女性を宇宙へ飛翔させるための
発射台なのだ、と
以前 鷹さんから聞いたことがあったから、

へえ!そうなんだ、と
素直に聞いてた。

 

きっと男性にはそうゆう役割があるのだ、
と思う。

 


だけど、、

もしかしたら、、

もしかしたら、、

発射台の役目である男性をも
女性と共に 宇宙へと
飛翔できることもあるのではないだろうか。


そう感じられた、まぐわい が確かにあった。
ある男性とのお話。
(とっても不思議な魅力のある人)

 

 

それは、AVのような世界で

表現されているような、

一般的にイメージされているような
ただ 激しい動きなど、とは程遠く、
(むしろ真逆の世界)

 


とっても、穏やかであり静かである。

 


優しく触れあい、
だんだんと、「我」とゆう存在すら忘れて
無になって溶けていくような感覚だ。


目の前の貴方と言葉は交わさなくとも
心がひとつになっていくような、、
そんな感覚になりながら熱く愛おしむように
触れ合い、身体を重ねていく。


わたしたちが ひとつになったとき。


何故か、彼は そのまま動かなくなった。


ただ、じいいーっと、、
静止したまま お互いの温もりをゆっくりと
味わい感じ尽くすかのように

抱き合ったまま、
ずっとずっと 繋がっていた。


まるで、、
時が止まったようだった。


そして、それは起こった。


静止しているはずなのに、、、


なにか、身体の中にとてつもない
エネルギーを感じられる。

それは、どんどん大きくなっていく。


まるで、螺旋を描きながら
ズンズン、とグングンと なにかが
絡み合い上昇していくような
エネルギーが突き抜けていくような、、、


こんな感覚になったのは、
生まれて、初めてだった。
(わたしにとって、それはとてつもない衝撃)


だって、、


動いてないんだよ、本当に。

動かしてないの。全くもって。

繋がったまま、抱き合っているだけ。
(それだけで、、たまらなく至福だったよ)


そのエネルギーはどんどん大きくなって
いままで感じたことのない突き抜け感が
連続で押し寄せてくる。
(瞬間瞬間 連続で逝くような、、、
言葉ではうまく表現できないや。
言語化むずかしい)


彼の微細な動きだけでも
身体が反応してしまう。


身体を
突き上げるような心地よすぎる感覚は
ゆっくりなリズムから
だんだんと小刻みな早いリズムに変わっていく。


な、、?

な、、、??

な、、、、、???

 

なんじゃ、こりゃあああーーー!!??!?


ってな感じで、、


なにが起こったのか、
サッパリわからない。


そのリズムが早く早く、、
だんだんと小刻みに
早くなってきたとき、

今度は、もう、、なんとも言えない
たまらなくなるような、
これ以上は、、身体が耐えられない、とゆうか
うーん、辛いとかじゃなく、
心地よすぎるMAX!!みたいな、、
その心地よすぎる状態がたまらなさすぎる、とゆうか、、、

(やっぱ、言語化むずー、、、)


とにかくその先に行くことが、
何故だか こわくなるような
不思議な感覚になったとき、

(ぐああーっと、、ぐあああーっと
大きな波が押し寄せてくるような感覚。
いままで体験したことのない領域に行こうとするとき、人はついつい恐れを抱いてしまうのかもしれないね。)


彼も、たまらなくなったようで

うわああ!!!って驚きな感じで
お互いに繋がることに
ストップをかけてしまったんだ。


お互いにしばらく、、、
言葉がでなかった。
(ゼイゼイ、、はあはあ。。だよ)

 

な、、

なに?


いまの、、なに???!


なにが起こったの?!


わたしは、とっさに言った。


「なんか、、なんかさ、、、
一緒に宇宙に飛んでいきそうだったね。」


「その先に、なんかきっとあったよね。」

 

彼は、、

ボー然としたまま、

「こんなこと、、、ありえない。」って

ぽつり、と呟いた。

「なにが?」

って聞いたら


10回逝ったんだ、と言う。

 

んあっ??

じゅっ、、

10回!!??


射精はしてはいない。

だけど、10回逝った、と。。。


それは、、
わたし自身も、同じような感覚だった。


そう、、


わたしたちは、その繋がっている間
ほぼ、同時にその大きな波を体感して
いたように思う。


同じリズムで。


あのまま、恐れずに続けていたら
どうなっていたんだろう。


本当にどっかに飛んでっちゃってたかもね。

遠い宇宙の果てへ、と。

無限の世界へ、と。

 

目には見えないけれど、確かに感じられた
強烈なまばゆいほどの強い強いエネルギー。


それを、わたしは確かに
身をもって感じられた。


ふと思った。

もしかしたら
彼自身がそれほどの大きな大きなエネルギーを
持っている人なのかもしれない。

あのときの、お互いの周波数が
ピタリ、と一致したから、なのかもしれない。


それも、実はサッパリわからない。


わからないけれど、
ピッタリと
なにかしら、の条件が揃ったのかも。。。


彼にそれまでは、どんなまぐわいを
体験していたのか、聞いた。


普通に 挿入し、ピストン運動して
射精していた、と言った。


ならば、なぜ、今回は、
動かさなかったんだろう。
(あ、それは、聞いてなかった、、)

 

無意識だったのだろうか。

 

そして思ったんだ。


こんな領域に行き着くには、、


一般的に表現されている、
または、せっ くす、とはこんなものだ、と
言われているようなやり方・ 在り方では
なかなか辿りつけないようになっているんじゃないか、と。


スローせっ くす、とか
ポリネシアン、とか

いろいろあるけれど、
その中には、実際に
たくさんのヒントがあると思う。


想像以上の 世界を体感できる世界、

そして、

自分自身の中にある 神様と
ストレートに自然に繋がれる 神聖なもの。

宇宙を体感できるもの。


それが、、、

まぐわい なのだ、と感じる。


だからこそ、心もカラダも開いて
目の前のパートナーと全身全靈で
向き合うことがなにより大切なんだ、と
感じるんだ。


ただ 素直に無邪氣に開いていく大切さ。


ただの快楽ではない領域。

あ、とは言っても
そもそも快楽は悪いもの、などでは
決してない、とゆうこと。
(ここに まず誤解や思い込み、
勘違いがたくさんあるよ)


人間に与えられた
1番の至福の喜びであり
崇高な愛の表現である まぐわい。


こんな感覚を味わえることを
ひとたび知ったらば、
みんなみんな至福の中に生きながら
自然に優しい世界を創造していけるんじゃないかな♡

、、と本氣で思う。

 

だって、目覚めちゃうから。


勝手に目覚めちゃうの。

なにか、に目覚めちゃう。

いかに、世の

こうでなければならない、
こうあるべきだ、

清く正しく美しく生きなければならない、

などの、呪縛が嘘っぱちで
薄っぺらであることが
感覚でわかるようになってしまう。


お金をかけなくても
なにかを一生懸命学んだりしなくとも

ただ、目の前の大切な人と
触れ合い愛おしみ合い、
いちゃいちゃしているだけで、、、、(笑)


覚醒しちゃうんだから。


性にはそれほどの大きなパワーが
秘められている。

だからこそ、
命をも創造することができるの。


命も神秘ならば
それを生み出すための 行為は
神聖なものであることは
紛れもない 真実。


すべての男と女に与えられた
神様からの
宇宙からの究極のギフトなのだ、と


魂レベルで、感じてしまう。


だから、わたしは 突き詰めて
探究したくなるの。
まぐわいを。


それぞれ、生まれもってきた性を
男性であること・女性であることの
真の役割を果たすこと。

真の成熟した男性・真の成熟した女性が
世に増えていくこと。


そして、女として生まれてきて
本当によかった、と幸せを感じること。


それがわたしにとっての
最高に幸せなことなのだ、と改めて思う。


だからこそ、、、

なににもとらわれることなく
自分自身の感覚を開いていく。


そして素直になって心もカラダも
開いていけるパートナーがいるってのは
本当に素晴らしいこと。
(そんなパートナーがいることは
ミラクルハッピーだね♡)


ね♡


心もカラダも全開に♡

ハッピーな体験・体感を♡

 

 

 

男性も一緒に宇宙へ飛翔できたら最高だね♡ 

 

 

 

*追記*

 

さらにビックリなことに

そんなまぐわいを体感した次の日、、、。

 

日中ずっと、(そうね、夕方くらいまで)

わたしの脚は小刻みにふるふる

プルプルしていたのだ!!!

(なんじゃ、こりゃああ〜!? パート2、笑

こんなん人生初やがな!!)

 

それはまるで大きなエネルギーの余韻を

感じてるかのようだった。。

 

うーん、

また体感してみたいな✨

 

 

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∞LOVE☺︎

 

 

 

 

 

 

 

∞大和姫∞