聖なる性の物語〜あなたの中にある女神を呼び醒ましちゃおう♡

性の解放♡ 女として開花するってことがなによりも世界に貢献することなんだよ♡

夢から覚めた。

夢から覚めた。


そう、、


いま、そんな感覚の中にわたしはいる。


博愛の王。
貴方が見ていた風景は、、、
貴方自身が 感じたかった風景であり、

相手が誰であっても
相手がどう感じていた、としても
変える氣もなければ
変わる必要すら感じない、

貴方が味わい酔いしれていたい世界。

貴方は酔いしれていたい
物語の中にこれからも身を置き続ける?

 

本当は相手がどう感じているのか、
知ろうとも、見ようともしないの。


だって、
自分がその物語に陶酔しきっているから、、

まさか、相手がなにかしらの違和感を感じてる、なんて微塵も思わないでしょ。


女性は、こんな風に愛されたら
幸せなんだ、と決めつけ、頑なに信じて
それを真っ直ぐに実行している
そんな自分自身をなによりも
誰よりも愛しているの、かもしれない。

それは、相手の心にしか
わからないことなのだけれど、、、。


ただ、ふと、、
そう感じてしまう瞬間があった。


それは、、、

たぶんね。


悲しいけれど
わたしを愛してるんじゃないの。

わたし、じゃなくても
よかったんじゃないかな、とすら思う。


そう、、、
わたしは、、
夢から覚めてしまった。


そうなると、
あー、あのとき、ああやってされたの、
イヤだった。


このときも、、すごく、イヤだった。


違和感感じてた。
、、って、ハッキリわかるようになる。


あのとき、あの瞬間、
違和感あったりイヤだったにも関わらず、
わたしは、明確には意思表示できなかった。
(少しは意思表示してたんだけど、、、
たぶん伝わってはなかった)

 


だけど。
今なら、ハッキリ意思表示できる。


相手に 素直な氣持ちを伝える大切さ、、


わたしは、それを肝心なところで
実践できてなかったな。
(あちゃあ、、、自分アカンやん!!)


本当の氣持ち=本音に氣づくための
学びだったのだろうか。

 

ある人が言った。


「大和姫の魂は
軽いエネルギーと重たいエネルギーの
両方を感じたかったんじゃない?
体験したかったんじゃない?」って。


そうかもしれないね。


自分ではまだわからないけれど、、、。


博愛の王、、


貴方と
知り合ったばっかりの頃に
わたしになにも言わず、

貴方がいきなりSNSで、
『結魂しました!』宣言したとき、、


わたしは、、、

本当はね、、、正直戸惑っていたんだよ。

貴方は 全く氣づかなかったでしょう?
わたしが戸惑っていたこと。


なんで
そんなことを いま、わざわざ他の人たちに
発表しなきゃいけないの?
(あのとき、
みんなでワイワイ楽しく過ごしていた中)

あのとき、、、

結魂しよう、とも直接言われてなければ
結魂したい、とも思ってもいなかった。


ただ、貴方と出逢えて嬉しいな、と
ゆう想いのみ、だったから。


なんで、わたしの氣持ちをよく確かめも、
知りも聞きもしないで、
こんなことができるんだろう、と。


そんなこと、誰かに表明する必要など
最初からなかったの。

 

モヤモヤした。

 


だけど、、
完全に流されてしまっていた。

 

ま、いっか、と。
(基本深く考えてなさすぎ、、、なわたし。笑)

 

でも、ま、いっか、じゃないんだよね。


しっかりと意思表示しとかにゃいかんかった。


だって、
わたしは貴方のお人形さんじゃないんだよ。

わたしの氣持ちが、あるの。


いまなら、そーゆうことされたら
ハッキリ、言えるような氣がする。

 

「そーゆうのいやだから、やめて。」って。

 

貴方は、、


最初っから、、


わたしの氣持ち、
心をしっかり見てはいなかったのかもしれないね。


だから、わたしの氣持ちを
深く知ろうとすること、
氣持ちを確かめもしないで、
自分自身の理想の物語に
がむしゃらに突っ走れたのではないだろうか。


理想の物語の中にいる自分に酔いしれて
そんな自分を誰よりも愛してるから。


だから、わたしは、
ずっと夢みたいだ、と。


貴方といたら、
まるで夢の中にいるみたい、
だと感じてたのかもしれない。

わたし自身も、どこか、、
その物語に酔いしれてみたかった、のかもしれないね。

あんなにも愛の言葉を真っ直ぐに
もらったこと、なかったから、、、。

 

嬉しかったことも
心地よかったことも
氣持ちよかったことも、
なぜだかわからないけれど
貴方に強烈に惹かれたことも
愛している、と感じていたことも

決して嘘じゃない。


ただ、
夢の中にいるみたいだった。


その夢から、、
わたしは覚めてしまったのだ。


無駄なことなど、きっとなにもなく
ただ、その時々に必要な体験・体感があっただけのこと。

 

わたしは、、
なにを学んだのかな。

 

しばし、感じてみるよ。

 

どちらにせよ、
貴方との出逢いには感謝しかない、のだから。


だけど、ここから先は
全く違う景色になる。

 

貴方は貴方の信じる世界を物語を
生きていけばいい、のだと思う。


それもきっと、ひとつの愛のカタチであり、
そうされて、嬉しくて幸せになれる
女性もいるだろう。


ひとつの愛のカタチには変わりないのだから。


わたしは、わたしが感じる世界を生きていく。

 

それだけのことだから。

 

パートナーシップ。

 

わたしにとってそれは、

自分の氣持ちがある、と同時に
相手の氣持ちがある、とゆうこと。


なにか、を決定するとき、

自分の氣持ちは、こう思う!!
こう感じてる!!

だと、しても、相手はそれに対して
どんな氣持ちになるのか、、


相手の心を見よう、知ろうとすること。


それは、絶対条件だ。


相手がどう感じようと
どう思おう、と

自分は絶対こうだ、と思う!!

だから、相手の氣持ちなんて
聞くまでもない、

って、突っ走ることができる、ってのは、、、


ただの1人よがり、1人舞台なだけ、だ。


わたしは、本当の氣持ちを
ズバァッと、なかなか言えないとこがある。
(え? 結構言ってるんじゃないの?って思いきや、、、、肝心なところで言えてない、とゆう。。。自分アカンやん!!)

 

傷つけたくない、と無意識に
ついつい自分の氣持ち・本音を
先延ばしにしてしまい、
自分の素直な氣持ちを相手に伝えられない。


だけどそれは、相手にとっても、
わたし自身にとっても
よろしくないよね、うん。
よろしくない。


わたし自身に
ごめんなさい。

 

わたしの心をないがしろに
してしまったね。

本当にごめんね。


貴方にもごめんなさい。

 

中途半端な優しさは
自分も相手も余計傷つけてしまうのだ。

 

その学びだったのかもしれない。

 

嬉しかったことも
心地よかったことも
氣持ちよかったことも
愛してる、と思っていたことも


本当に本当だった。

 

しかーし!!


なぜだ?


なぜなのだ!!


魔法が解けてしまった。


そして、、


夢から覚めてしまったの。

 


いまは、ただ、、


静かに自分自身と対話して
静かに感じよう。


出来事や出逢うタイミング
すべてが最高最善なのだから✨

 

あらゆる出来事
あらゆる体験・体感
貴方がいたからこそできたであろう
あらゆる学び。


それらすべてに、、

心からのありがとうを伝えたい✨


1人の人をとことん愛し愛され抜く、とゆう物語は、わたしにとっても、なんだか
ウットリ憧れが全くなかったわけではない物語であり、


たまに?


そんなモードも素敵♡、と
わたし自身も酔いしれていたかったところが
あったのかもしれない。


あなたは わたし、であり
わたしは あなた。

 

だから、、


彼が悪い、とかそーゆうこと、では
全然ないんだ。


わたしが、

勝手氣まま、でワガママな
完全なる猫タイプすぎる、のだ(笑)

 

あともうひとつ、、、


【本音を伝える】こと。

わたし、とっても大切に思っていたにも
かかわらず、、
全然できていなかった。


【本音】


本当の心の氣持ち= 心の根っこ


本音、だと思っていたつもりが、

あれれ?

奥深くにあった、ってゆうか、、


根っこだから、、、見えにくいのね、、、汗


葉っぱや木々たちに、氣をとらわれていると
根っこにまでは、なかなか辿りつかないのかもしれないね。


自分の氣持ちを
奥深くまで、観察して辿りつけるのは

自分だけ、なのだから、、、


だからこそ、だからこそ
深く深く、、奥深く潜っていこう。


自分のことは、
なかなか見えなかったりするけど、、

こうやって、相手がいることで
誰かが見せてくれることで

ふっ、と
心の根っこまで辿りつくことができるんだ。


有難いね。


しかしながら、
やっぱり、人間は、、

矛盾した生き物だ。


わたしもそう。


矛盾だらけだ〜(笑)

もう笑うしかない。

だからこそ、愛おしい存在だったりするね♡

 

矛盾してたって
他人から見て、わけわかんなくったって
いま、の氣持ちを真っ直ぐに見て、、
氣づけたことを表現したい。

 

わたしはいま
ひとり、、、


静かに いままでのことを
想い出しながら
感じてるんだ。


アタマ空っぽにして
感じるままに。。。

 

喜びも、戸惑いも
愛も、恐れも。


すべてを豊かに感じられたひととき。


なので、
貴方には感謝しかないよ。

 

 

博愛の王、、、


ありがとう✨


ありがとう✨


いままで、本当にありがとう✨