聖なる性の物語〜あなたの中にある女神を呼び醒ましちゃおう♡

性の解放♡ 女として開花するってことがなによりも世界に貢献することなんだよ♡

自分の中にある闇に氣づく* 魂の片割れ同士だからできる深く濃いすぎる儀式のお話

ライオンゲートのあの日。


そう、あの日のことを
言語化してみようとおもう。
(なかなかむずいー)

 

8日ぶりに博愛の王に逢える喜びを感じながら、わたしは自分の心の奥に、逢える喜びと
ともに、なんだか恐れのような感覚が
あることに氣づいていた。


それは、いま思えば
きっとなにかを予感していたのだと思う。

 

博愛の王と逢って、しばらく楽しく会話して
ただ 嬉しくって楽しくって幸せだった。


だけど、なんか、突然スイッチが入った。


その瞬間
いつもの博愛の王と違う顔になった。


わたしに 1度死んでもらうから、と
貴方は言った。


わたしは意味がわかるようなわからないような
不思議な感覚で、それを聴いていたよ。


貴方の中にある闇を
どんな貴方であっても
わたしは変わらずに受け入れる。


変わらずに愛してる。


こわくてたまらなかったけれど
わたしは逃げないよ、と応えたよ。


だって、そうなんだから。


魂の片割れである貴方に
出逢ったのだから。


【あなたは わたし。

わたしは あなた。】

 


純粋無垢で
愛に溢れるチャレンジャーすぎる魂の貴方。

 

貴方のお父さんは
貴方のお母さんに暴力をふるっていた。


貴方はずっとずっと
それを見続けてきた。


いろんな闇を抱え生きてきたね。

 

そして


「自分は絶対にそんなことはしない。」

と、心に誓ってこれまで、
生きてきたんだよね。


それでも愛に生きるのだ、と
魂に誓って生きていたんだよね。

 


だけど、自分の中にある闇を解放したいよね。


解放することで、、。

初めて
本当の意味で中庸になれるから。

 

わたしと貴方は、魂の片割れだから。


だから、それを受け入れ受け止め共に解放していくプロセスの鍵を持っているのは
わたし、だけ。

わたし、だけなの。

 

そして、、
わたしの中にも、その深い闇はあるの。

あったの。

思い出したの。

それは、今世ではないけれどね。


前世での記憶。


たくさんたくさん抑制され支配され
傷つけられてきた。


殺されたことも、あったのだろう、と思う。


それら未消化の恐れ・不安の感情を
わたし自身、今世で解放するのだ、と
決めていた。


決めてきてるのは、あくまでわたし。


博愛の王もまた、
今世ですべてをクリアーにする、と
決めて生まれてきてるから。

 

だから、博愛の王にとっても
わたしにとっても、

これは、必要でかつ重要な本氣の本氣。
ガチすぎるー!!ってほどの、
凄まじいレベルの深い濃いセッションだったの。

 

だからね、、
そりゃあ、ガチでこわかったよ、、、涙

 

博愛の王、、、別人28号だし、、、笑
(あ、いまだから、笑って言えるのよ♡)


本当にこわくてこわくて
死ぬ、のかな、、、ってほどこわくて
だけど、魂の奥では、、
この恐れは、もともとわたしの中にあるもの、だともわかっていたようにも思う。
(いまだから、これも言えるよ。)

 

傷ひとつできなかった、
腫れたりすることもなく
もちろんアザなんかできてないよ。


わたしの中では、赤く腫れたりするような
レベルに感じていたのだけど、、、


わたしの中にある闇が
それらを引き立たせて、
何十倍にも何百倍にも強く感じていたのだと
思う。


そう。

これは、儀式なの。

よりクリアーになり
より愛に生きる上で
避けては通れない儀式だった。

 

博愛の王は、すべてわかった上で
わたしの闇と、自身の闇の解放をするべく
内側にあるすべての感情を逃げずに感じながら
この8月8日、とゆう日を選び
愛と覚悟を持って わたしと逢ったのだ。


彼も、こわかった、と思う。


ただね、、、

わたしは、貴方ほど、いまのエネルギーに
いまの次元に慣れてなかったから。


だから、、


2日目、また貴方と逢うことが
こわくてこわくて、、、、


結局逢えなかったんだ。


だって、本当にこわかったから。

 

そして、同じ次元に生きてない
魂の人にとっては

または、

その闇を解放できず、
クリアーしていない魂にとっては、、


ただの、
暴力としか受け止めるしかできないから。
(クリアしてないんだから、致し方無いよ。
誰も悪くないからね)


だから、わたしを救おう、としてくれた。

そして、そんなひどいことをする人の特徴を
わたしにたくさん教えてくれた。

わたしにとっては、それもまた衝撃であった。


そんな悲しい、ことが
世界にこんなにも溢れていたのか、と。


わたしはそんな世界の闇を
なにも知らなかった。

いや、知ってはいたけれど
体験していなかったから、
実際には想像する、ことしかできなかった。

 

素直すぎる わたしは
それをも吸収しようとしていた。

まるで、自分が同じことをされたかのように。

 


そして、

わたしは、すべてを じっくり味わい感じた。


恐怖も、怒りも、、、


すべてを味わい感じて泣いた。


すべての人が例外なく
女性から生まれてくるんだよ。


その大切な命を、、

愛をもって命をかけて
産み出してくれた女性になんてことするの!!!


なんてひどいことを、、、、。
未だ繰り返してるの、、、、、。

 

それが1番悲しくてやるせなかった。


泣いた。


周りから、そんなのただの暴力だ、
そんなのは愛じゃない、と
ただの支配だ、と。
言われながら、

わたし自身も、そうなのか、、と
確かに一瞬でも思ったし、
だから、次の日は逢えなかったわけで、、


確かに混乱してた。
なにもかも、わからなかった。

自分が感じる確たるものは、
心の奥にあることはわかっていた。

だけど、確信が持てなかった。

揺れて揺れて揺らいでいた。

 

タイミングよく、わたしは
そのあと、博愛の王とも みんなとも離れ
氣の流れが半端なく素晴らしく美しい
聖地へと導かれ、そこで過ごすことになった。


野生の鹿に出逢ったよ✨

天然の水晶にも出逢ったよ✨


こんな場所が日本にあったなんて、、、


これはギフトだ✨

魂が洗われていく。

 

わたしの中にある確固たるもの、が
少しずつ少しずつ、、、
戻ってくるようだった。

そんなとき
わたしが大好きな
友だちからメッセージがきた。


「自分の感覚を信じてみたら?
もう1度、博愛の王と逢ってみたら?」

って。


わたしは、まだ少しだけこわかったけど、


自分の感覚を信じたかったから、、

博愛の王に連絡したよ。

博愛の王の声を聴いた瞬間から
わたしの中にあった、恐れのかけらは、
すう〜っと、消えていった。


そして、貴方に逢った瞬間
それは確信に変わった。


やっぱり貴方はわたしの魂の片割れ。


お互いに必要なプロセスを
魂の成長をやり遂げたの。

恐れはもうまったくなかった。


愛がより深まる。


貴方に逢えなかったこの数日間、、、


この身を引き裂かれるか、と思うほどに
辛かった。


身体に力が入らなかった。


数日間がこれほど長く感じられたことは
なかった、、


博愛の王がわたしに言った。


「倭姫、、、。 おかえり。」と。

 

そして、優しく優しく、、強く
抱きしめてくれた。


長い長い、、とっても長い抱擁だった。

 


これは、たぶん、、、

理解できない人も
きっとたくさんたくさんいるだろう、と思う。


だけど、そうなんだから仕方ないよ。

 

だからと言って、
暴力を肯定してるわけではないんだ、


そこに、行き着くまでの、
その人のプロセスを知っていく、
知ろう、とすること。


人は皆、生まれたときは
真っさらで美しく純粋な御霊で
あった、こと。

 

人は皆、愛されたくて愛されたくて
たまらない生き物、なのだ、とゆうこと。


たくさん傷ついて、もがいて
自分でもどうしようもなくて
苦しんでる人がまだたくさんいること。

 

だけどね、わたしは誰も可哀想な人は存在しない、と思ってるよ。

だって、、、


そんな悲しくて、辛いこと、ですら
自分が決めてきたことなのだから。


貴方はもうわかってるはず。


それを今世でクリアにする、
乗り越えてみせる、と思ったから、

だから、体験したの。
体験しなきゃならなかった。

乗り越えるために。


貴方は勇敢で素晴らしい
チャレンジャーな魂だよ。

 

簡単なこと、ではないことは
わかってる。

すべてをただ許せばいい、
とかって問題じゃない。


そこに行き着くまでのプロセスは
人の数だけあるから。


貴方には貴方だけの
本当の愛にたどり着くプロセスがあるから。


貴方自身が愛そのもの、であったと
氣づけるプロセスがあるから。


光が強すぎて、眩しくて
目を逸らしてしまいたくなるね。

 

だけど、その光は
貴方の中にもあるんだよ。

闇の奥に 眠ってるよ。

いまか、いまか、と
光輝く準備をして、、

待ってるよ。

 

貴方の準備ができたら
あっちゅう間だから。


そこに居たかったらずっと居続けることも
もちろんできるよ。

ずっと可哀想な被害者のわたし、のまま。

一生過ごすこともできる。


どちらでも、いいんじゃないかな。


こんな風に言うと
わたしのことを冷たい人だ、と
感じるかもしれないね。


宇宙は自由意思なんだ。


なんでもオッケーなの。


わたしも、、

自由意思を尊重する。

 

願わくば、


貴方の光が見たいよ。


そして、共に、、、

お互いより輝きあい、
大調和な世界を共に、、
創造していこう。


それが、、わたしの願い。

 

光から逃げないで。

闇をしっかり感じて。


周りのことはどうだっていいから、

自分の中の陰陽を ごまかさず
味わい感じきって。


わたしは、

いつだって、貴方を待ってる。


わたしは、愛に生きて生きて生きまくるから✨


愛しかない世界で
貴方を待ってるよ。

 


∞LOVE☺︎

 

 

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最後に、、


博愛の王よ、
わたしにたくさんの氣づきと
成長をもたらしてくれてありがとう✨


愛しています∞

 

 

 

 

 

∞倭姫∞ 〜やまとひめ〜