聖なる性の物語〜あなたの中にある女神を呼び醒ましちゃおう♡

性の解放♡ 女として開花するってことがなによりも世界に貢献することなんだよ♡

恋せよ女神♡ 母親であり、 女でも、ある、とゆうこと*

恋に(男に)うつつを抜かして

子どもたちのことを放ったらかしにするような

そんな母親を、、


わたしは心底軽蔑していた。

 

 

 

3月に結婚を卒業して、
わたしにも、驚くほどの展開で
出逢いがあり、、、(6月に)

わたしは、どハマりしてしまっていた。

 

 

 

そう!!
うつつを抜かしまくっていたのだ!!!
(がびょーーーーーん!!!)

 

 

 

恋は盲目とは、よく言ったものですね、、、

 

 

ただ、、、、。

 


わたしは、これまでの人生の中で
こんなに幸せを感じられたのは
初めてだったんだ。
(恋愛において)

 

 

 

 

14年間の結婚生活は、、

わたしは、、
女を封印して生きていた、と思う。

 


そして、完全に母親モードで
生きてきた、と思う。

 

 

 

それを、
することにもちろん喜びを感じていたし、
たくさん素晴らしい世界を

見せてもらっていた。

 

 

子育て = 母親業

 

 

この世でとてつもなく、尊いお役目だと、
誇りを持って 日々励んでいた。

 

とくに誰からも評価されることもなければ、
なんなら、当たり前でしょ、

そんなことは
誰だってやってるんだから、と
言われてしまう、この世の中で、、、。

 

 

それでも、わたしは わたしなりに
精一杯 子育てを 母親業を誇りを
持ってやってきていた。

 

 

 

夫婦間は、、
あっ、と言う間にせっ くすれすになり、、
ギスギスしてしまう現実。

 

子育てでも、辛い、と感じることは、
たくさんあったようにも思う。
(楽しいことのほうが多いんだけどね♡)

 

わたしは、14年間、
ずっとずっと、、寂しかったのかもしれない。

 

いや、寂しかったよ。本当に。。。


仲良くしたい、その一心で
パートナーシップに真剣に取り組み、

そのたびに、撃沈して
氣が狂いそうになりながら、、
また仲良くなりたい一心で取り組む。

 

だけど、、もう、限界だった。

 

魂の底から、
パートナーに体当たりしてきて、、

やりきった。
だから、、もう、悔いはなかった。

 

そして今年3月にめでたく(笑)

結婚卒業することができた✨

 

 

そして、大きなものを手放したからなのか、
わたしにも恋の出逢いがおとずれた。

(、、とゆうか、

魂の片割れに出逢ってしまった✨)

 

わたしは、、どんどん大好きになった。


強烈に惹かれた。


もっと一緒にいたい、と思った。
ずっと一緒にいたい、と願った。

 

信じられないほどに
夢を見てるのかな、

って感じるほどに幸せだった。

 

だけど、わたしには4人の大切な大切な宝物だと思える子どもたちがいる。

 

長男は中学2年生。
とっても多感な時期、、、汗。

 

当然受け入れられず、戸惑っていたよ。
当たり前だよね、、、。

 

わたしはこんなにも幸せなのに、、

なんだか、家族全体で捉えたときに
調和していないことに氣づいていながらも、

わたしは、恋に恋してしまって
周りが全く見えなくなっていたんだ。

 

ある、きっかけがあって、

わたしは、ハッとした。

 

周りの大切な地球家族が
危なっかしいわたしの手をしっかり
握って、本来のわたしを思い出させてくれた。

 

子どもたちも

「ママ!ママが大好きだよ!
しっかりして、目を覚まして。」

 

と、伝えてくれるような現象が
どんどん起こった。

 

わたしは、、

恋に(男に)うつつを抜かして
子どもたちのことを
放ったらかしにするような
そんな母親に、、


心底軽蔑していた母親になっていた、、、、。

 

 

愕然として、、涙が溢れた。

 

わたし、、
なにやってたんだ、わたしは、、、。

 

誰よりも大切な宝物の子どもたちを
ないがしろにして、、、
わたしは一体なにやってるの?

 

涙があとからあとから溢れてきた。


ごめんね、、
母ちゃん、、なにやってたんやろね。

ごめんね、、、

 

両親にも、別れたパートナーにも
大切な友だち、仲間たち、
そして、宝物の子どもたちにも、、

多大なる心配をかけてしまって、、
本当にごめんなさい。。。

ごめんなさい、、、、

 

 

【恋は盲目】

 

はあああ、、

恋の威力たるや本当すごすぎるっ!

こわっ!

こわっ!!!(でも幸せなんだよね♡)

 

みんなの素晴らしいサポートのおかげで
わたし、本来の母ちゃんに還ってきました。


ありがとう✨
ありがとう✨

 

ご心配をおかけした、たくさんの方々。
本当にごめんなさい。


そして、たくさんの愛のエネルギーを
感じました。ありがとう♡

 

恋に(男に)うつつを抜かして
子どもたちのことを
放ったらかしにするような
そんな母親に、、心底軽蔑していた母親。

 

 

そんな母親にわたしがなってたんだ。

 

わたしは、今回の体験から、
とてつもなく様々なことを学びました。

すごく繊細なこの感覚。

 

 

【母親であり、
女でも、ある、とゆうこと。】

 

母親だから、恋をしてはいけない、なんてことはあってはならない。(当たり前にゃ!!)

 

だけど、、
自分が魂込めて積み上げてきた大切なもの、
大切な存在が目に入らないほど、
自分自身を見失ってしまい
周りが見えなくなるほど

恋に恋をしちゃうことは、、
やはり破滅を招く
可能性もときにあるのかもしれない。

ってね。
思ってしまいがちだよね、、、、、

 

 

しかーし!!

 

 


これには続きがあるよ。

 

はいっ!!✨


わたしは、自分の体験を通して、、
嫌っちゅうほど学ばせていただいた。

 

わたしは、最も軽蔑していた母たちの
氣持ちが、、痛いほどにわかった。

 

ハマるって。そりゃハマるよ。

(しかも、、魂の片割れだし♡)

 

 

だって、
恋してしまったんだもの。

 

母であろうと子どもがいようと
恋してしまったんだもの。

 

この体験で、1番わたしが
感じていること。1番伝えたいこと。

 

それは、、
恋(男)に うつつ抜かしたっていいやん♡

 

恋に恋しちゃっていいやん♡
(あ、開き直ってしもた、笑)

 

母ちゃんだってね、女の子なんだから♡
(ここだけは 女の子って言わせて、笑)

 

 

恋にうつつ抜かしたっていい。
そんな時期があったっていい。

 

母だから、って、、
子どもがいるからって、、
本当は、そんなこと関係ないんだって。

 

なぜ、母だから、って
誰かを愛しちゃアカンの?

 

子どもがいたら誰かを愛しちゃアカンの?


それは、そんなに罪深いことなの?

 

なぜ、そのことに罪悪感を感じたり
引け目を感じたり隠したり
恥じたりしなきゃならないの?

 

ただ、、
誰かを心から真っ直ぐに純粋に
愛してしまっただけ。


男が女を
女が男を
ただ 愛してしまっただけ✨

 

わたしは、わたしだ。


母でもあり 女なのだ。

 

どちらのわたしも
最高な自分でいたい。


最高に心地よい状態を
クリエイトしていけばいい。

 

 

そう✨


だから、胸を張って 堂々としてていいの。

 

もちろん、家族それぞれの大切にしてる
カタチやこだわりなどはあるやろうと思う。

 

家族の全体的なバランスをとることは、
必要だし全体的に調和していくことは
もちろん、とっても大切なのは
当たり前だと、ゆう前提のもとね♡

 

だからね、
恋に(男)にうつつ抜かしながらも
母である自分をしっかり感じられること。

 

どちらも思いっきり味わい楽しめばいい。

 

わたしなら、できるはず。
貴方にもきっとできるはず。

 

そして
人が人を愛する、とゆうことに
罪悪感や、ジャッジ、恐れは必要ない。

 

人が人を愛する、とゆうことは、

ただ ただ
喜び・祝福・歓喜であること。

 

わたしはそんな世界を 創造していくよ。

 

とりあえず、しばらくは
わたし自身の軸・自分の足元をしっかり固め
自分自身を再構築するため
クールダウン入ります♡

 

もちろん大切な宝物の子どもたちを
最優先で♡♡♡

頼りなく、危なっかしい母ちゃんで
申し訳ない、、(でも、自分を責めない)

たくさん戸惑わせて
寂しい想いをさせてしまったね。

ごめんね。


ありがとう✨

 

そしてね、、
本当は自分を必要以上に責めることも
罪悪感も いらない、

誰も悪くない。

 

 

母であることに誇りを持つと同時に
女であることにも 誇りを持ち

中庸でありながら
皆が調和していくように常にイメージしながら

これからも
わたし自身を味わい楽しむことを
ここに 誓います✨

 

 

大切な大切な宝物たち✨

 

 

大切な大切な家族♡
心から 愛しています✨

 

そして、、、

 

魂の片割れである、貴方。

 

 

なにがどうなったって、、

 

 

たとえ逢えなくなったとしても、、、

 

 

変わらず 愛しています∞

 

 

 

∞倭姫∞ 〜やまとひめ〜