聖なる性の物語〜あなたの中にある女神を呼び醒ましちゃおう♡

性の解放♡ 女として開花するってことがなによりも世界に貢献することなんだよ♡

無償の愛のカタチ∞ わたしの想い

わたしは、、、


ずっと、、

ずっと、、、、


魂の底から、誰かを深く深く愛したかった。

 

愛したくて愛したくて
愛したくて 愛したくて、、
死ぬほど愛したくて、、、、、。

 

ずっとずっと、、、


そんな風に感じられる人に
巡り逢う日を魂の底から切望していた。

 

そして その人に
魂の底から愛されたかった。

 


無償の愛を 体験・体感したい。

 


そう。


そう切望して切望して
この溢れんばかりの熱い想いを
胸に秘めこれまで生きてきた。

 

今世で出逢えたら、奇跡だ、とも想ってたよ。


もしかしたら、
今世では出逢えないのかもしれない、とも。

 

もし、魂の片割れだと感じられる人に
今世で出逢えたら、、、、


わたしは、もう死んでもいい。
(いや、死なないけども。)

 

わたしは、そんな熱い想いを
持ち続けながら、、、

 

自分の足でしっかりと立つことを
意識しはじめた。


そんな人が、いても、、いなくても、、、。


わたしは、自分自身と愛し愛される関係で
いればいい。


わたしが、わたしと相思相愛になること。


外側の誰かに求めることなく
ただ、わたしの内側を見つめていく。

 

あんなに、自己否定の強かったわたしは、、


だんだんと、、


本当に少しずつ、少しずつ


なにものでもない。

素のわたしに 還っていった。

 

素のわたしは、、

とってもクールで、寂しがりやで
だけど熱くて
1人が大好きで、だけどお祭り騒ぎも大好き♡

妄想大好き♡
動物が大好き♡(特に猫)
縄文大好き♡
人が大好き♡
踊りや歌が大好き♡
超絶エロ♡
和の國日本が大好き♡

 ハグ大好き♡

実はとってもとっても繊細で

恥ずかしがり屋♡

 

 

 

いつも、いま、この瞬間のことしか
わからないから、
瞬間瞬間を精一杯喜怒哀楽を感じながら
生きている、そんな人。


素の自分自身に 還っていけばいくほどに


わたしは、毎日が、

瞬間瞬間が楽しくって楽しくって
たまらなくなっていった。


なにをしていても
なにもしていなくても


不思議と楽しくってたまらなかった。

 

もう、こんなに楽しくて幸せなんだから、、


魂の片割れに逢えるかどうか、、


もし逢えなかったとしても
それすら自分自身が選んだ道だものね。


わたしにできることは、
わたし自身と愛し愛される関係で
いること、しかないから。


そうやって、日々幸せな氣持ちに
満たされて 生きていけるように、、


やっと、、
やっとそこにたどり着くことが

できてきていた。

 

 

 

そんなときだった。


鷹さんと逢えることになったのは、、。


そして、、

そのあと、すぐに、

博愛の王に出逢った。


なにか見えないものたちの導きなのか、、、。

 

 


わたしにいま、一体なにが起きてるの?

 

 

 

 

確かに感じた。

鷹さんと2度目に逢ったときに、、


この人が、、

わたしの魂の片割れだったのだ、と。

 

それを証明したいから、わかってほしいから
書いてるわけじゃない。

 

誰かにアピールしたいわけでもない。

 

ただ自分が感じてることを
この場で表現したいだけ。

 

魂の片割れだから、と言って
わたしは、鷹さんにどうしてほしい、など
とゆう想いは、なにもなく、


ただ、貴方がより貴方らしく幸せに
包まれて、自由に生きてくれたら、

それでいい。


わたしが近くにいてもいなくても、
約束してもしなくても

そんなことすら、実はどうでもよくて。

 

 

だって、魂の底で、わかってるから。

 

 

 


通じ合う瞬間を
わたしはこの身体、五感すべてで
もう十分に感じられたから。

いま この瞬間も。

 

 

 


そんな風に感じていた矢先に
出逢った博愛の王。

 

最初は、なんとも思わなかった。


みんなで一緒にわいわいしてて、
わたしがトイレに行って、出たとき、
トイレ待ちしてた、博愛の王。

 

目と目が合って、ニッコリ笑いあった。

 

 


次の瞬間、、、


ハグしてた。
(え?? なんで??)

 


そして、ちゅっ♡ってキスをした。
(だから、、なんで??)

 

 

 

今度デートしよう。ってなった。


なんだか、わからないけど、
そんな流れで(すでに わけわからないよね?笑)

わたしと博愛の王は、デートすることになる。

 


初めてのデートで、博愛の王と
まぐわったとき、、


これは、、、
やばい、、、、、


なんなの、このしっくり感は、、、。


こんなにしっくりきちゃったら、、、


離れられなくなる。


そう感じた。


そしてまた、、


博愛の王も、、

全く同じように感じたらしい。


わたしは、かなりパニック。
(実はかなり動揺してた)

 

え、え?


ちょっと待って。

魂の片割れは、1人じゃないの?


これは一体どーゆうこと?


わたしは天に尋ねた。

 

【三位一体】


と、ゆうワードがおりてきた。

 

 

 

鷹さんと、博愛の王は、
とても似ているところがあり、
だけど、対極なところがあり、、、。


2人に共通していること、、

それは、

 

 


【世の女性を心の底から愛し
目覚めさせ、真の成熟した女性にし
幸せに満ち満ちた女神にすること】だった。

 

 


そして、わたしもまた、、


世の男性を心の底から愛し
目覚めさせ、真の成熟した男性にし、
そのパートナーとともに
幸せな世界を創造していってもらうこと。

 


それが3人に共通してることであった。

 

 

それが、自分の魂と
約束をしてきたことだった。

 

同じ想いを込め、、


それぞれがこれからさらに動きはじめる。

 

鷹さんはまぐわいセッションを。


博愛の王も、まぐわい師として。


わたしは、
真に成熟した素晴らしい唯一無二の2人の
邪魔などするはずもなく、、、


むしろ、

 

 


はいっ♡

どんどん世の女性を開いていっちゃって〜✨
真の成熟した女性を増やしていっちゃって〜✨
女神を復活させちゃって〜✨

 

 


って 魂の底から、応援してるよ。

 

 

 

この感覚、、、。

また憶い出した。

 

わたしの中に、、


嫉妬、とゆう言靈がないこと。

 

 

嫉妬は、これまでの人生で、体験・体感
したことはあるにはある。

(だって〜人間だもの〜♡

味わいたいんだも〜ん♡)

 

 


それは、大好きな踊りの世界で、、

感じたことのある想い。


どうして、あの人みたいになれないのだろう、と 嫉妬していた、ことがあった。


いまは、自分以外のなにものか、に
なりたい、だなんて

全く思わないけれど、、、。

 

 

ただ、、
恋愛関係においては、、

あまり、そんな感情を

感じたことがなかったわたしは、、

 

「どうして、倭姫は、焼きもち焼かないの?!」

 

と、知り合いにビックリされたことがあった。

 

 

そのあたりからわたしは学んだの。

 

 


「あれ? 焼きもちとか焼いたほうが
男性は喜ぶの?もしや?」って。

 

 


焼きもちを、焼かないと
わたしが、その人を
愛していないのではないか、と

そんな風にとる男性がいたから、、、。


ああ、そんなもの、なのか、と。

 

 

自分なりに学習したのね、きっと。

(わたしってば、健氣だわ♡ 笑)

 

 


いま、思えば、、


あれは、無意識に相手に合わせて演技していた、のだと思う。

 

 

今日ね、博愛の王と話したの。

 


「倭姫を愛することが、僕の生きる意味。
倭姫を幸せにすることが、僕の生きる喜び。

僕には帰る場所があるから。

だから、世の女性を開いていくことができる。


博愛の王として、、
世の女性をさらに素敵に、可愛くするために
まぐわい師を復活するね。」と。

 

 

 

わたしは、嬉しかった。

 

 

だって、
貴方はそれをやらなきゃいけない人だもの。

 

 

氣がついたのは、
それについて、わたしには
なんのわだかまりがないどころか、、


たとえ、わたしより他の誰かを

大切に想い
たとえ、わたしではない誰かを
貴方が愛したとしても、、、

 

 


わたしはね、


貴方が幸せに満たされ、さらに
素敵な男性としてより貴方が貴方らしく

生きていけるのであれば

 


それが、、

 

わたしの喜びなのだから、、


それでもまったくかまわない。

 

 

いいよ♡ わたしから離れてもいいんだよ♡

 

 


ってゆう氣持ちがあることに

改めて氣がついたんだ。

 

 


そのことを博愛の王にストレートに伝えた。

    
博愛の王は、、

 


わたしの目を真っ直ぐに見て言った。

 

 


「いままで、そんなことを言ってくれた女性は
いなかった、、、。本当にいなかったんだ。

 

倭姫、、、、。   ありがとう✨」

 

 

 

そして、、

 

 


「僕は博愛の王。

そして貴方は博愛の女王だよ。」と。

 

 

 

わたしの目を真っ直ぐに見て、、


そして、抱きしめられた。

 

そうか、、


わたしは、、


博愛の女王だったのね✨

 

 


あはは♡

そうなのね。

 

わたしは、、、


ずっとずっと無償の愛とはなんなのか、
ずっとずっとこの目で見たくて
たまらなかった。


親からは、とても愛されてはいたけれど、
ときに、条件つきの愛だったのだ、と
ショックを受けるようなことも
これまでの人生でたくさんあった。

 

 

人は、ときとして、
自分の人生や、価値観や、理想を
大好きな人に押し付けてしまう。


愛してるから、こそ、なのだと
主張して、、、。


当然のように、わたしの人生の中に
ずかずかと、土足で入ってくる。


わたしには、とても理解できるはずもなく、
なぜ、なぜなの?

なぜ、わたしは、このまま感じたまま
生きてはいけないの?


このまんまのわたしでは
愛してはもらえないの?


ーと。

 

ずっとずっと悲しかった。

 

 

 

わたしには、そんな感情が
そもそも備わっていなかったこと。


本来のわたしに還ってから、
さらに、それがハッキリ色濃くなった。


これから、、


三位一体となり、
それぞれの魂に約束をしてきたことを果たす。


わたしは、

伊勢で約束したんだもん。


大調和な世界をこの目で見るのだ、と。


そのために、わたしにできることは、、

なんだってします、と。


魂の底からの、それがわたしの願いなのだ、と。。。


こわくたって、
びびってたって、


わたしは、このお役目を
誇りを持って取り組んでいく。


誰にも理解されなくとも、

変人扱いされたとしても、、構わない。

 

わたしは、もう後戻りはしない。

できない。


戻りたくない。

 

 

 

さあ、始まるよ✨


わたしを愛してくれる2人の
素晴らしい男性
唯一無二の鷹さん、と
唯一無二の博愛の王、とともに、、、。

 


いざ、ともに行かん✨

 

 

 

 

 

*追伸*


世の女性のみなみなさま♡

鷹さん、と博愛の王と
ぜひ、まぐわってみて感じてほしい。

貴方は、素晴らしい女神・姫であること。


それを、彼らは
きっと憶いださせてくれるだろう。

 

わたしは、そんな貴方と、、
分かち合い、語り合いたい。


「ね♡ 最高だよね♡」

 

「わたしたちって最高の女神だよね♡」って


笑顔で貴方と ハグしたいの♡

 


それが、わたしの魂の底からの願いだからね✨

 

 

愛しているよ♡

 

貴方はもっともっと美しくなれるよ♡

だって、、もともと女神なんだから✨

 

 

 

 

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∞LOVE☺︎

 

 

 言霊の約束も
契約も(結婚)も
わたしにとっては、なんの意味もなさない。
心や湧き上がる衝動は、、
誰にも止めることなどできないのだから。
 

 人が人を愛する。

 

それは、この世で1番尊くて崇高な

感情なのだから✨

 

 

 

 ∞倭姫∞