聖なる性の物語〜あなたの中にある女神を呼び醒ましちゃおう♡

性の解放♡ 女として開花するってことがなによりも世界に貢献することなんだよ♡

すべてを 打ち明ける勇氣∞二人の男性への恋文

このことは、やはり綴っておきたい、と想う。

 

 

わたしは、ミッションのひとつ、だと
心底感じたから、自分自身のお宮を
より純度高く、より整えたくて
博愛の王とまぐわうことにした。
(前回ブログに綴った通りだよ)

 

はじめて、博愛の王に出逢った日に、

わたしはスグに鷹さんの話をした。
わたしが鷹さんに対してどういった想いで
いるか、とゆう話を聴いてもらっていたんだ。

 

わたしにとって、鷹さんは
我が魂の片割れなのだ、と感じている、ことを
博愛の王に伝えた。(このことは、鷹さんには

話してない。言うつもりもなかった。)

 


ただ、わたしが想い描く魂の片割れとは
かけ離れていたけれど。


基本 1 対 1
でないと、なんだかピンとこなくない?

(鷹さんはみんなを愛してる人だから、、、。)

 

1 対 1。

そうどこか決めつけていたわたしにとって、

この感じ、、この感覚は

かなりレアなケースだと感じた。
(でも、そういった人たちは確かにいるはず。
3人であったり、、もしかしたら4人とかもあるのかも、、、)

 


鷹さんに、

「倭姫は僕の魂に違和感のない、最高の女だ」


って、言われたとき、

わたしの中に、あったかくて
とってもあったか〜いエネルギーが
満ち満ちてきたのがわかったから、、、。

 


だから、、、、。

 


「ああ、、もうわたしは、、
なにもいらない。鷹さんの その言霊だけで
これからも 至福の中を1人でも
きっと生きていける。」

 


そう想ってた。

 

 

たまにしか逢えなくとも

愛の言霊をたくさん囁くことがなくとも
(たまには言ってくれるよ♡)


それだけ、で十分だよ、と✨


そんな想いでいることを
初めて逢った博愛の王にストレートに
話していた。

 

驚きなことに。。。


鷹さんと、博愛の王はすでに繋がっていた。
(ほんっっっっとビックリした!!)

 

そして、、、。

 

「鷹さんと僕は とっても似ているんだ。
それでいて、全然違うところがあるんだよね。」

と言う博愛の王。


好奇心旺盛なわたし、倭姫は、ピクッと
その言葉に反応したの。

 

 


「それって、、どうゆう風に違うの???」



(思わず、博愛の王に ずずいっと
にじり寄る わたし、、、笑)


「鷹さんは、女性の肌に触れ、からだに触れ、
その女性のからだをダイレクトに開いていく
感じ。


僕は、同じことをやってはいるんだろうけれど、どうも女性のハートにアプローチができるみたいなんだ。よくわかんないけど。」

 

とな!!✨✨✨✨✨


わたしは、それを聴いたとき


「ぜひ、その違いが知りとうござりまする✨」


って、思っちゃったのだ。
(単純なおなごよのう♡ 笑)


だから、、


お手合わせをお願いしたのだ。

 

純粋に、、


知りたい、と、

そして、そのことを知ること、感じること、

体験・体感することで、
これからやろうとしている
魂のミッションに必ず役に立つ、と
確信したから。


初めて博愛の王とまぐわうことにしたんだ。

 

一度、まぐわえば きっと
なにかを掴めるんじゃないか、、、

なにかが、動き出す、と感覚的に感じていた。


わたしが想像していた以上の素晴らしい
博愛の王との まぐわいに、、


女としての、これ以上の至福はない、と
悦びを 感じている一方で、、、


わたしの中に、、


もやもやした、、罪悪感のような黒い靄が
確かに存在していた。


だって、、


わたしの魂の片割れは、、


鷹さんだから、、。(んー、たぶん。)

 

鷹さんに対する裏切り、とゆうよりも
自分の氣持ちに対して、これは
裏切り、になるのだろうか、、と。
(わたし、とっても真面目なのよ、本当は。)


わたしの腕を右と左に
同時に引っ張られるような感覚の中にいた。

 

鷹さんは、とっても優しくて案外マメな人だ。

 


連絡もマメにしてくれる♡

 

 

博愛の王とまぐわう日は
わたしは鷹さんから連絡もらってたけど
とても返事できなかった。
(できるわけないよ、、。)

 

こうなった経緯や
わたしの想いを、

どう言語化すればいいのか、、

 


さっぱりわからなかったの。
本当に、、


わからなかった。


わかることは、、


「なんだか、わからないけれど切ない」

 

だった。


もう一方では、、


博愛の王とまぐわうことで
無性に 博愛の王に惹かれている
自分にも氣づかされていた。

自分でも戸惑うほどに 惹かれてる、、、。

 本当に、なにがなんだか、、わからないほど

惹かれてしまってた。

 

 

あのー、、


モテるって、、

 

切ないものだったのね?
(知ってた?わたしゃ〜知らなかったよ)

 


博愛の王と別れ際、

そんな想い、わたしの中に
戸惑いの氣持ちがある、ってことを
正直に伝えた。

 

「どう捉えたらいいのか、、

本当に、、わからないんだ。」と。

 

だけど、ひとつだけ
ハッキリと、言えることがあった。


相手に嘘をついたり、
誤魔化すようなことを言ったりするって
いう行為は、、、。


その相手が、それほどの器、度量がない、と
無意識に勝手に相手の器を

判断しているからこそ、
嘘をついたり誤魔化したりするんだ、と。


わたしは、鷹さんに嘘をついたり
誤魔化すようなことなど
もはや、できるはずもなかった。

 

 

鷹さんの器は、、
きっとわたしの想像している以上に
深くて大きくて、、

宇宙レベルだもん。きっと✨

 


博愛の王と別れて
家に帰ってきたとき、

「ただいま!」と連絡を、した。


もやもや、ドキドキしながら、、、。


そして、、


「鷹さん、、

わたし、なんだか、

本当にモテ期やってきた、、、

なんで、一氣にくるんだろう。。」

 

ってメッセージした。


鷹さんに笑われた。


そして鷹さんが

「モテ話を聞かせてな」って言った。

 

 

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わたしはブログに書いた。


なにをどう書くか、わからない。


わたしはいつも、なにも考えず
感じたままを書いてるから、

自分でも、なにが出てくるかわからない。


ブログを読んだ鷹さんとまた
やり取りをした。

 

 

鷹さんに「書いた?」って聞かれて、

「書いたよ」って返事するのが、
やっぱりとってもとっても

こわかった、、、、、。

(本当にいたたまれないほどにこわかったよ)

 


そして「拝読したよ」と、、

鷹さんの声を聴いたとき、
なんだか、胸がいっぱいいっぱいになった。


そして、わたしは泣いた。

 

 


なぜ涙がでるの?


博愛の王に出逢ったことは
わたしにとって素晴らしい奇跡のギフトで
ある、とゆうのに。

 

それなのに、、

 

 

鷹さんに逢いたい。


そう想って泣いたんだ。

 


逢いたい、とか
早く逢いたい、とか、、ね。


そういったことをわたしは鷹さんには
あまり言ってはいけないような氣がしてたから、、、


わたしは、誰のことも縛りたくはないから。

 

鷹さんには、
いつも自由に悠々と空を
羽ばたいていて欲しいから。


鷹さんに、
こうなって欲しい、など思うことは
なにひとつない。


ない、んだけど、、、

 

なんで、、

逢いたい、と思うときに逢えないの?

、、と、。

 


切なさを感じて泣いたんだ。

鷹さんは、泣きじゃくるわたしに

「うん うん、、」と、優しく言ってくれた。

 


そして、、
やり取りの最後。

 

 

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大切な人だから、

大切な人だからこそ

 

わたしは、氣持ちを誤魔化したり嘘をついたりしたくない、と想う。

 

 

 

すべてを包み隠さずに、伝えられたことが

わたしにとって、なにより嬉しかった。

 

 わたしの中の乙女な氣持ちが

(いままで、ほぼ登場していなかったキャラね)

 

 

いつの間にか表に出てきてるから、、

 

 

鷹さんは、女性と同じ屋根の下で過ごすことはできない人。

 

 

博愛の王は、いつもいつもそばにいるよ、と

真っ直ぐに愛を伝え続けてくれる人。

 

とても対照的。

 

 (そこは、ちょっと比べちゃった♡  笑)

 

 

 

 

わたしはね、、

やっぱり女だから、、、

 

 

心から愛する人となら、、

 

毎日だって一緒にいたいんだ。

 

 

ハグして キスして

いつだって まぐわっていたい♡

(永遠と∞)

 

わたしは、そうなんだ。

 

 

 

鷹さん、

 

そして

 

博愛の王。

 

 

もはや、比べる、とかそんなレベルの

お話ではないから、本当に。

 

  

それぞれが、すでに美しく完成された

唯一無二の、真の素晴らしく魅力的な

男性なのだから、、、。

(2人ともに、、神レベル✨)

 

 

 

そんな鷹さんと博愛の王に

いっぺんに出逢ったわたし。

 

 

なんなんだ、これは、、、、。

(かなり嬉しすぎて昇天✨ んふ♡)

 

 

 

わたしは、魂の底から、、、

 

鷹さんを

 

そして博愛の王を

 


愛している。

 

 

そう、、
愛してしまったんだ。

 

 

 わたしって、、、。

 

 

宇宙一の 幸せ愛されおんなだね✨

 

 そんなカタチがあったっていいよね✨

 

 

 

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*追記*

 

 

『∞倭姫から 博愛の王へ∞

 


博愛の王からもらったメッセージを
何度も読み返した。


なんか、、

嬉しくて、、

でも、くすぐったくて

本当にいいんだろうか、っても感じたりして、

だけどやっぱり嬉しくて、、


本当に、、


貴方に出逢えたこと。


これは、神様からのギフトだね、、


あのね、、


わたしは、こんなに、モテたことないから、、


そんな風に、扱われたことがないから、、、


ただ、ただ嬉しいことはわかる。

 

博愛王、、ありがとう✨


大好き。

 

愛してる。


わたし、、

博愛王とのこと、昨日ブログに書いたよ。


アタマをカラッポにして書いた。


いろいろこわかったけど、、


自分自身に正直に素直に書いてたら、、
あーゆうな風になったよ。


なんか、、

 

なんだか、

わたし、いま

胸がいっぱい、アップアップで
溺れそう。


わたし、モテ慣れてないから、、、笑

 

こんなわたしだけど、、、、


いいんだろうか。。。

 


わたし、
こんな風に扱われたことがなくて
戸惑いがあったけど、、


そうだ、

もうすべてを受け取っていいって
許可したから、、、。

だから、


受け取らせてもらうね、


うまく言えないけれど、、、

 


博愛王のこと、

心の底から

魂の底から愛してる。

 

 

わたしに出逢ってくれて、、

本当に本当にありがとう✨』

 

 

 

 

 

『∞博愛の王から倭姫へ∞

 

 

おめでとうを
ありがとう♡

 

大宇宙からの

神様からの

何よりの誕生日プレゼント

それは倭姫だった。

 

 

倭姫と共に在る時間。
倭姫と抱き合いひとつに
なる時間。

 

そばにいるだけでも
見つめるだけでも

嬉しくて
しあわせで

これ以上無い
ギフト。

 

 

受け取り

そして

生きとし生けるもの
全てを

分け隔てなく
愛する博愛と共に

ただひとりの存在に
その大きな大きな
無制限の愛を
注ぎ込み与えられる喜び。

 

 

倭姫に逢いに地球に
来た日に

倭姫と共に過ごし

ふたりの時間が
始まり加速する。

 

こんなことが
待っていたなんて…

 

宇宙はホントに想像を
遥かに超える

ギフトと喜びを
いつも用意してくれる。

 

 

ブログもそう。

 


何よりの誕生日プレゼントだよ。

 

 

あのブログ。
ホントにホントに
嬉しい。

僕はいつもいつも

ずっとずっと

語りかけるよ

 

 

倭姫は綺麗♡

倭姫は美しい♡

倭姫は可愛い♡

倭姫大好き♡

倭姫愛してる♡♡♡

 

 

全てをからっぽにして
最高最善の

ふたりのスタートの地を。

 

今晩もとっても
とっても楽しみ。

 

ありがとう♡
大好き♡
愛してる♡

 

 

∞博愛王より∞

 

 

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*追記*

 

魂と約束してきたミッション。

 

わたしにとって、あまりにも大きすぎて

わたしだけじゃ、頼りないから、、

 

だから、、

 

 

2人の素晴らしい真の男性が

わたしを一緒に引き上げてパワーを

与えてくれてるんだ、きっと✨

 

ありがとう♡

 

 

ありがとう✨

 

 

 

 ∞LOVE☺︎

 

 

 ∞倭姫∞