聖なる性の物語〜あなたの中にある女神を呼び醒ましちゃおう♡

性の解放♡ 女として開花するってことがなによりも世界に貢献することなんだよ♡

素の自分でいる、とゆうこと

わたしね、いまとっても嬉しい。

 

だって、幸せすぎるんだ。

なにをしてても、していなくても、、、。

 

 

そう。

パートナーがいてもいなくても
どっちでもいい、、になっていた!!✨

(いつの間にか、、)

 

 

自分に夢中なんだ♡

すべてが楽しくってしょうがない♡

 

どこへ行き、どう過ごしても愛に溢れてるよ♡

 

 

素の自分でいられる、って

こんなにも楽なんだね。

 

 

 

わたしは いつもどんなときも

わたし自身と相思相愛で在りたいだけ♡

 

 

それだけ、なんだよ♡

 

 

あ、しかしながら

魂が響きあい、ともに成長し

楽しめるパートナーは大募集♡  (笑)✨

 

つか、出逢うに決まってるやん!!✨

 

 

見つけてね♡

 

わたしを必ずや  見つけてね♡

 

おちゃらけライトワーカーさんFBより1部抜粋〜

   

【多くの人は「何もしない」の

本当の意味が分かっていないかも。
ずっと「何かしなくちゃ」という洗脳で
生きてきたから、
結局「やりたくないことで忙しい人生」を

止めてみたら、

ただ、「やりたいことで忙しい人生」に
切り替えようとしてしまうかもしれない。

 
でもTerriが話している「何もしない」というのは積極的な「何もしない」だよね。

 

引きこもったり、散歩したり、
美味しいものを食べたり、
テレビを見たり、

瞑想をしたりするだけだよね。

 

出来るだけ
「自分と一緒にいよう」のみの行動だよね。”

 
「そう。そしてもっといいのは
「まぐあい」もすること。
まぐあいのお陰で、
その思い込みを氣づいてクリアにするプロセスがすごく早くなる。
そして凄く満たされるから
いろんな余計な「欲」がなくなる。
だからより「何もしない」ことがやりやすくなる。楽しくなる。前の生活が恋しくならない。

「欲」が減るから消費の量もぐんと減る。
あらゆる分野で少量で社会がまわるようになる。」

 
”正のスパイラルになるね。”

 
「そう。もちろん皆の状況がそれぞれ違うから、どんなパターンで「何もしない」ことを
自分の人生に取り入れるかは
様々な形になるけど。」
 

”でも、まぐあいのパートナーがいない人は
もっとやりにくいかな?”

 
「でも、「なにもしない」をやっていれば
パートナーは出来るの。
素の自分になればその魅力は
抵抗できないぐらいになるから、
相手は寄ってくる。

多分その段階では、
本人はパートナーがいてもいなくても
どうでもよくなってるだろうけど。」

 

 

 

 

***おちゃらけライトワーカーさんより

                                        全文転載***

 

 

 うちのカミさんとの対話:1 
 


旦那: ”なにもしないで生きるって

普通の人にはわかりにくいんじゃないかなぁ”
 
カミさん:「へ?そうなの?」
 


”だって、普通に考えるとなにかしないと

生きていけないというのがあたりまえだから”
 

 


「だよねぇ。あのね、この前見たヴィジョンがね、すんごく素敵な世界だった。

皆がなにもしてなくて、

でも魂からやりたいことだけやってて、

それで社会がなりたってて、

とっても氣持ちいい世界だった。

私はその世界に行きたくてしょうがない。」
 

 

 


”でもどうやって「何もしない」で

その理想の社会が成り立てるの?”

 


 
「どうやって?」
 
”うん。何もしなかったら

お金や食べ物や家はどこから来る?”


 
「その世界は「どうやって」という概念がないの。その社会はすべてがシンクロニシティ

成り立ってる。」
 


”じゃあ、例えば、もし新しい鍋が欲しくなったらどこに行く?どこからもらえる?”
 


「もしその鍋を持つことがその人にとって

必要な体験であれば、

シンクロニシティで鍋がやってくる。

もし必要な体験でなければ鍋を持つ状況にはならない。でもその人はそれで納得できるの。

全てが必然だと知っているから。」


 
”じゃあ、昨日いきなり来た3万9千円の

県民税請求を見たときどう感じた?

イヤだと思わなかったの?”
 
「思わないよ。だって、それを払うためのお金はもうあるし。もしなかったらそのお金は来ると分かっているし。
もし払えない状況が来たとしてもそれは

完璧な出来事だとわかってる。」
 


”でも、そんなマジックみたいな社会は

普通の人は想像できないよ。”


 
「そうかな。。。私はもうすでに

その世界に生きていると感じてる。

そういう意識にもうなってる。」


 
”まぁ、自給自足的なこととか、

原住民みたいな生活とかは想像できるけど、

そういう原住民的な人生は

だれも好んでいないんじゃない?”
 
「そうならなくていいと思う。

理想的な社会だから、

我慢や大変な状況を耐えることはない社会。

どういう形になるか分からないけど、

多分現代的な技術などはある程度あって、

そしてそのお陰で人間は肉体労働とかやりたくない仕事とかをしなくていいことになる。
 
”じゃあ、「何もしない」ことでどうやって

そのシンクロニシティー社会が生まれるの? それはいわゆる「引き寄せの法則」のような

考え方?”
 
「そう。だけど「引き寄せる」必要はなくて、「来ようとしているものの邪魔を止める」

必要だけがある。 

 

自分の思い込みが邪魔しているので、

「何もしない」ことによってそういう

思い込みが浮かび上がって、

そして認識したらそれらをクリアするプロセスが始まる。

 

でもずっと忙しい生活をやり続けると

永遠に思い込みはクリアにならず、

そして引き寄せの法則が働けない。」
 


”でも「何もしない」って文字通り

仕事を辞めなければならないの?

少しずつは出来る?

週末だけ「何もしない」とか?”

 
「うん、それはやっていいけど、

本当に「何もしない」でないとだめ。

つまり、やりたくないつきあいを止め、

やりたくない行事を辞め、

最低限な行動しかやらないとか。

素の自分に戻るために出来るだけ興味がない

社会から引き下がることが必須。」


 
”なるほど。

多くの人は「何もしない」の本当の意味が

分かっていないかも。

ずっと「何かしなくちゃ」という洗脳で

生きてきたから、

結局「やりたくないことで忙しい人生」を

止めてみたら、ただ、

「やりたいことで忙しい人生」に

切り替えようとしてしまうかもしれない。
 


でもTerriが話している「何もしない」というのは積極的な「何もしない」だよね。

 

引きこもったり、散歩したり、

美味しいものを食べたり、

テレビを見たり、瞑想をしたりするだけだよね。

 

出来るだけ「自分と一緒にいよう」のみの行動だよね。”
 
「そう。そしてもっといいのは「まぐあい」もすること。まぐあいのお陰で、その思い込みを氣づいてクリアにするプロセスが

すごく早くなる。

そして凄く満たされるからいろんな余計な「欲」がなくなる。

だからより「何もしない」ことが

やりやすくなる。楽しくなる。

 

前の生活が恋しくならない。

「欲」が減るから消費の量もぐんと減る。

あらゆる分野で少量で社会がまわるようになる。」
 


”正のスパイラルになるね。”


 
「そう。もちろん皆の状況がそれぞれ違うから、どんなパターンで「何もしない」ことを

自分の人生に取り入れるかは

様々な形になるけど。」
 
”でも、まぐあいのパートナーがいない人は

もっとやりにくいかな?”
 
「でも、「なにもしない」をやっていれば

パートナーは出来るの。

素の自分になればその魅力は抵抗できないぐらいになるから、相手は寄ってくる。

多分その段階では、

本人はパートナーがいてもいなくても

どうでもよくなってるだろうけど。」


 
”そうか。(笑)”
 


「人間は本当は「なにもしない」ほうが自然。いやなことをやるのは無理。

自然にかなっていない。

「なにもしない」は

自然の法則にかなっている。

 

自然と調和する法則。

調和していくのだから、

人間にとって理想的にしかならないの。」