聖なる性の物語〜あなたの中にある女神を呼び醒ましちゃおう♡

性の解放♡ 女として開花するってことがなによりも世界に貢献することなんだよ♡

唯一無二の自分の人生を生ききろう♡

 

唯一無二の自分の人生。

 

どんな風に生きるか
どんな風に生きたいのか

 

誤魔化すことなく

誰かに遠慮することなく

素直に自分の心の声に従って
楽しみ味わい尽くすこと♡

 


味わい尽くす!!

 


これに尽きるのではないか、と思う。

 


人生のテーマやストーリーは千差万別。

 

 

ひとつ、として同じものはないの。

(だから比べても意味がない。

比べようがないもんね〜。だけど

たまにやっちゃうね〜、

だって人間だもの〜、笑 )

 

 

だけど、根本にあるテーマ、

行き着くところは
結局のところ、愛に目覚めることなのでは

ないだろうか。

 

いろんな愛があるね♡

 

自分への愛♡

誰かへの愛♡

子どもへの愛♡

動物への愛♡

物に対しての愛♡

自然への愛♡

 


そう。なにがきっかけでもよくって。

 

愛に目覚め、その愛を
全身全靈で感じたい。

 

そして受け取り味わい、

心全開に愛に生きる喜びを表現して
ただ 生きるのだ。

 

わたしが、
そして貴方が

ただただ愛の存在である、とゆう
源に、、、還っていくためのプロセス。

 


あらゆる愛に目覚めて
自分の命を全うする。

 

それはいつからだって
いま、この瞬間から
始められるよね✨


パートナーがいても
いなくても
いつからだって始められるよ♡


不安や恐れにフォーカスするんじゃなく
喜びや楽しみ、にフォーカスする。


足りないものにフォーカスするんじゃなく
すでに、在るものにフォーカスする。
(案外自分の中で当たり前だと感じているものは
ずぇんずぇん当たり前ではないのだ♡)

 


わたし自身にありがとう✨なのだ。

 

 

わたしは、ついつい自分に対して辛口モードになりやすく自分に手厳しいとこがあったり

自分を責めてしまったりする癖が

(もしや趣味か?)

長年染みついていたから。。。

 

 

だいぶ抜けてはきたものの

たま〜に出てきちゃう。 

 

しかーし!!

しかーしだよ、

それも、オッケー♡

 

あらー、またそんなモードきちゃったね、

大丈夫だよ♡って

自分に優しくしてあげる。

よしよし♡  ぎゅううって

抱きしめてあげるんだ♡

 

 

だんだんだんだん

不完全で未熟で矛盾だらけのわたしを
愛おしくなってくる。

 

それの繰り返し。

 

それは、全く変わっていないわけじゃない。

成長していないわけなんかじゃないよ。

 

 

濃いグラデーションからだんだんと

薄いカラーに変化しているよ。

 

真っさらの透明に

ピッカピカな純度の高いカラーに

近づいてるんだ。

 

そう!✨

何色にだってなれる無限の光になれる✨

 

 

 

改めてわたし自身にありがとうを伝えたい✨

 

 

これからも、命尽きるその日まで
ずっとずっとよろしくね♡

 

 

まだまだこれからだもの♡

 

魂をピッカピカに 磨こうぞ♡

 

 

 

 

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∞LOVE☺︎

 

 

 

 

∞大和姫∞

 

 

宇宙に飛んでいけそうな まぐ愛♡

 

女だけが宇宙に飛翔するのだ、と
思っていた。

 


男性は女性を宇宙へ飛翔させるための
発射台なのだ、と
以前 鷹さんから聞いたことがあったから、

へえ!そうなんだ、と
素直に聞いてた。

 

きっと男性にはそうゆう役割があるのだ、
と思う。

 


だけど、、

もしかしたら、、

もしかしたら、、

発射台の役目である男性をも
女性と共に 宇宙へと
飛翔できることもあるのではないだろうか。


そう感じられた、まぐわい が確かにあった。
ある男性とのお話。
(とっても不思議な魅力のある人)

 

 

それは、AVのような世界で

表現されているような、

一般的にイメージされているような
ただ 激しい動きなど、とは程遠く、
(むしろ真逆の世界)

 


とっても、穏やかであり静かである。

 


優しく触れあい、
だんだんと、「我」とゆう存在すら忘れて
無になって溶けていくような感覚だ。


目の前の貴方と言葉は交わさなくとも
心がひとつになっていくような、、
そんな感覚になりながら熱く愛おしむように
触れ合い、身体を重ねていく。


わたしたちが ひとつになったとき。


何故か、彼は そのまま動かなくなった。


ただ、じいいーっと、、
静止したまま お互いの温もりをゆっくりと
味わい感じ尽くすかのように

抱き合ったまま、
ずっとずっと 繋がっていた。


まるで、、
時が止まったようだった。


そして、それは起こった。


静止しているはずなのに、、、


なにか、身体の中にとてつもない
エネルギーを感じられる。

それは、どんどん大きくなっていく。


まるで、螺旋を描きながら
ズンズン、とグングンと なにかが
絡み合い上昇していくような
エネルギーが突き抜けていくような、、、


こんな感覚になったのは、
生まれて、初めてだった。
(わたしにとって、それはとてつもない衝撃)


だって、、


動いてないんだよ、本当に。

動かしてないの。全くもって。

繋がったまま、抱き合っているだけ。
(それだけで、、たまらなく至福だったよ)


そのエネルギーはどんどん大きくなって
いままで感じたことのない突き抜け感が
連続で押し寄せてくる。
(瞬間瞬間 連続で逝くような、、、
言葉ではうまく表現できないや。
言語化むずかしい)


彼の微細な動きだけでも
身体が反応してしまう。


身体を
突き上げるような心地よすぎる感覚は
ゆっくりなリズムから
だんだんと小刻みな早いリズムに変わっていく。


な、、?

な、、、??

な、、、、、???

 

なんじゃ、こりゃあああーーー!!??!?


ってな感じで、、


なにが起こったのか、
サッパリわからない。


そのリズムが早く早く、、
だんだんと小刻みに
早くなってきたとき、

今度は、もう、、なんとも言えない
たまらなくなるような、
これ以上は、、身体が耐えられない、とゆうか
うーん、辛いとかじゃなく、
心地よすぎるMAX!!みたいな、、
その心地よすぎる状態がたまらなさすぎる、とゆうか、、、

(やっぱ、言語化むずー、、、)


とにかくその先に行くことが、
何故だか こわくなるような
不思議な感覚になったとき、

(ぐああーっと、、ぐあああーっと
大きな波が押し寄せてくるような感覚。
いままで体験したことのない領域に行こうとするとき、人はついつい恐れを抱いてしまうのかもしれないね。)


彼も、たまらなくなったようで

うわああ!!!って驚きな感じで
お互いに繋がることに
ストップをかけてしまったんだ。


お互いにしばらく、、、
言葉がでなかった。
(ゼイゼイ、、はあはあ。。だよ)

 

な、、

なに?


いまの、、なに???!


なにが起こったの?!


わたしは、とっさに言った。


「なんか、、なんかさ、、、
一緒に宇宙に飛んでいきそうだったね。」


「その先に、なんかきっとあったよね。」

 

彼は、、

ボー然としたまま、

「こんなこと、、、ありえない。」って

ぽつり、と呟いた。

「なにが?」

って聞いたら


10回逝ったんだ、と言う。

 

んあっ??

じゅっ、、

10回!!??


射精はしてはいない。

だけど、10回逝った、と。。。


それは、、
わたし自身も、同じような感覚だった。


そう、、


わたしたちは、その繋がっている間
ほぼ、同時にその大きな波を体感して
いたように思う。


同じリズムで。


あのまま、恐れずに続けていたら
どうなっていたんだろう。


本当にどっかに飛んでっちゃってたかもね。

遠い宇宙の果てへ、と。

無限の世界へ、と。

 

目には見えないけれど、確かに感じられた
強烈なまばゆいほどの強い強いエネルギー。


それを、わたしは確かに
身をもって感じられた。


ふと思った。

もしかしたら
彼自身がそれほどの大きな大きなエネルギーを
持っている人なのかもしれない。

あのときの、お互いの周波数が
ピタリ、と一致したから、なのかもしれない。


それも、実はサッパリわからない。


わからないけれど、
ピッタリと
なにかしら、の条件が揃ったのかも。。。


彼にそれまでは、どんなまぐわいを
体験していたのか、聞いた。


普通に 挿入し、ピストン運動して
射精していた、と言った。


ならば、なぜ、今回は、
動かさなかったんだろう。
(あ、それは、聞いてなかった、、)

 

無意識だったのだろうか。

 

そして思ったんだ。


こんな領域に行き着くには、、


一般的に表現されている、
または、せっ くす、とはこんなものだ、と
言われているようなやり方・ 在り方では
なかなか辿りつけないようになっているんじゃないか、と。


スローせっ くす、とか
ポリネシアン、とか

いろいろあるけれど、
その中には、実際に
たくさんのヒントがあると思う。


想像以上の 世界を体感できる世界、

そして、

自分自身の中にある 神様と
ストレートに自然に繋がれる 神聖なもの。

宇宙を体感できるもの。


それが、、、

まぐわい なのだ、と感じる。


だからこそ、心もカラダも開いて
目の前のパートナーと全身全靈で
向き合うことがなにより大切なんだ、と
感じるんだ。


ただ 素直に無邪氣に開いていく大切さ。


ただの快楽ではない領域。

あ、とは言っても
そもそも快楽は悪いもの、などでは
決してない、とゆうこと。
(ここに まず誤解や思い込み、
勘違いがたくさんあるよ)


人間に与えられた
1番の至福の喜びであり
崇高な愛の表現である まぐわい。


こんな感覚を味わえることを
ひとたび知ったらば、
みんなみんな至福の中に生きながら
自然に優しい世界を創造していけるんじゃないかな♡

、、と本氣で思う。

 

だって、目覚めちゃうから。


勝手に目覚めちゃうの。

なにか、に目覚めちゃう。

いかに、世の

こうでなければならない、
こうあるべきだ、

清く正しく美しく生きなければならない、

などの、呪縛が嘘っぱちで
薄っぺらであることが
感覚でわかるようになってしまう。


お金をかけなくても
なにかを一生懸命学んだりしなくとも

ただ、目の前の大切な人と
触れ合い愛おしみ合い、
いちゃいちゃしているだけで、、、、(笑)


覚醒しちゃうんだから。


性にはそれほどの大きなパワーが
秘められている。

だからこそ、
命をも創造することができるの。


命も神秘ならば
それを生み出すための 行為は
神聖なものであることは
紛れもない 真実。


すべての男と女に与えられた
神様からの
宇宙からの究極のギフトなのだ、と


魂レベルで、感じてしまう。


だから、わたしは 突き詰めて
探究したくなるの。
まぐわいを。


それぞれ、生まれもってきた性を
男性であること・女性であることの
真の役割を果たすこと。

真の成熟した男性・真の成熟した女性が
世に増えていくこと。


そして、女として生まれてきて
本当によかった、と幸せを感じること。


それがわたしにとっての
最高に幸せなことなのだ、と改めて思う。


だからこそ、、、

なににもとらわれることなく
自分自身の感覚を開いていく。


そして素直になって心もカラダも
開いていけるパートナーがいるってのは
本当に素晴らしいこと。
(そんなパートナーがいることは
ミラクルハッピーだね♡)


ね♡


心もカラダも全開に♡

ハッピーな体験・体感を♡

 

 

 

男性も一緒に宇宙へ飛翔できたら最高だね♡ 

 

 

 

*追記*

 

さらにビックリなことに

そんなまぐわいを体感した次の日、、、。

 

日中ずっと、(そうね、夕方くらいまで)

わたしの脚は小刻みにふるふる

プルプルしていたのだ!!!

(なんじゃ、こりゃああ〜!? パート2、笑

こんなん人生初やがな!!)

 

それはまるで大きなエネルギーの余韻を

感じてるかのようだった。。

 

うーん、

また体感してみたいな✨

 

 

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∞LOVE☺︎

 

 

 

 

 

 

 

∞大和姫∞

いのちは 愛の結晶そのもの∞メールセッション開始

自分でも、なにが起こったのか
いまだに、わかっていない、(って、おい)
わたしの身に起こった この約半年の出来事。

 


わたしはただ感じるまま、に表現していた。

 

 

そう、初めてかもしれない。
こんな感覚は。

 

誰かの目を氣にすることなく
ただ わたしが感じるままに
かっこつけたりしないで
隠すことなく
ただ 真っ直ぐに言葉で
性に関することを表現すること。

 


それが、他の誰かに
どんな影響を及ぼすか、なんて
自分じゃ、わからなかったし
想像できなかった。


しかしながら
やっぱ、あれだね。


性に対することって
すごい影響があるんだね。

(ぶっちゃけ びっくり。
影響とゆうのは良くも悪くも、ね♡
性に対してブロック強すぎる人だと
たぶん、嫌悪感ビシバシだろうし。)

 

 

なんでそんなに影響があるのか?

 


✨すべてのいのちの源✨

原点だからだ。
(みんな、無意識にわかってるもんね♡)

 


だからこそ、
胸をはって堂々と語っていきたいのだ。

 

 

性のことをエロ、と言い換えたら
またイメージが変わる不思議。

まあ、どっちだっていいんだけども (笑)


エロはよくない?
エロは恥ずかしい、はしたないこと?
女の子が お なにーするなんて、
やらしくて恥ずかしいこと?


子どもたちに そんな行為は恥ずかしいこと、
なのだとゆう刷り込みをして
エロ(性) に対して
罪悪感を感じさせるようなことを
また次世代にも繰り返し体験させたいのか?

 


わたしは、それがいやだったんだ。


すべての いのちは、
こうやって 創造されていくの。

 

男と女が出逢い、愛し愛され
まぐわい 心も身体もひとつになり
エネルギー交流すること。

素晴らしい愛の究極の
コミュニケーションなのだ、と
堂々と伝えたい。


いのちは、、

愛の結晶そのもの。


わたしたちの存在、1人1人が愛の結晶だ。
(だから、存在してるだけで素晴らしいのね)


愛の結晶を創造する性に対して
なにを隠す必要があるのか、

なぜ、本当のことが言えないのか。
なぜ、罪悪感を感じてしまうのか。


そんな違和感をずっと 感じていた。


だから、性に対して
堂々と感じるままに表現しよう、
と思ったんだ。


そして、願わくば
性のことに対して、閉じている誰かが、
なにかしら性に対してブロックがあって罪悪感を感じている誰かの心が
このブログを読んで、ゆるまって、
軽くなって、少しでも
心と身体、魂そのものが楽になってくれたら


いままで当たり前、だと
これが常識、なのだから、と
縛り、抑制していたものを
解放できる、ほんのきっかけになるのであれば、、、、


わたしにとって、それが1番の
最高の喜びだよ。


ただね、そこには必ず破壊が待っている。
(どど〜〜〜〜〜ん!!!)

 


こうしなければならない、
こうでなければ 本当の愛ではない、

そんな無意識に刷り込まれた制限や、枠組みを
いったん疑い、破壊する。


そもそも、そんな制限は必要?

 

人を愛すること
愛されることに約束は必要?


軽やかに心を解き放ち
身体を開き、心を開いて
誰かと愛しあうことに
罪悪感などあるわけがないのだ、と。


人を愛する、ことは
どんなカタチであっても
悪なワケなかろーもん♡


深いところでは、
みんなきっとわかっているの。


だけど、アタマがそれを許さない。


思考がそれを許さない。

 

だから、破壊が必要。
(どど〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!!)

 

 

先のこと、未来への保障や約束が必要だと
感じて不安になるのは

相手に対する信頼だけでなく

結局のところ

自分に対する信頼、

自分自身への愛が足りていないだけのこと。
(おわー。 耳がいたいわー、笑)

 


わたしだってね、
いつも 絶対的に強いわけじゃないんだ。

ときに傷ついたり
弱くなったり迷ったり

誰かの言葉や、おもしろおかしく噂されていたとしたら、悲しくなっちゃうときだって
あるよ。

(だって人間だもの〜♡

お手柔らかにお願い申す♡)


でも、100人いれば100通りの真実があることも
わかってるから。


だから、

それぞれの受け取り方
受け止め方は違っていいの。


わたしは、すべての人にわかってほしい、のではなく、、、


わたしの魂からの叫びや想い、感じたことを
ただの1人の真実として物語として語り、
表現したい。


それだけ、なのだから。

 

わたしは、無条件の愛を
感じたくて それをテーマにして
生まれてきたから。(たぶん♡)


だから、表現することを恐れないで。


いのちを表現することに臆することはない。


言葉で表現することも大好きだし
踊ることで 表現することも大好きだ。

もっと踊りで表現していきたい♡って
氣持ちが高まっている今日この頃のわたし。
(岩戸開きの舞なんて素敵ね♡むふふ♡)

 

 

ある人に

「大和姫にはエロテロリストとゆう称号を与えよう。」と言われた。


爆笑した(笑)


やはり、、、、


破壊なのか、と。


しかーし!!
破壊は悪いことじゃなかよ。


破壊があるからこそ
また新たに生まれ変わることができるのだから♡

 

いままで、こうだ、と決めつけて
自分で自分をがんじがらめに
縛りつけているもの、を破壊していこう。


こわくなんかないから。


わたしも、そうやって少しずつ少しずつ


羽を大きく広げていくよ♡

 

あなたの心が少しでも軽やかに
自由になることを祈って。

 


ともに 解き放ち いのちを輝かせていこう♡

 

 

 

ってなワケでメールセッション開始します♡

 

電話でセッションも受け付けます♡

【話す=放す】こと。

 

それだけでも、楽になっちゃうことがたくさん

たくさんあるから♡

 

 


まずは、こちらまで

【セッション希望】と 書いてメールしてね♡


yamatohime.milacle@gmail.com

 

 

♡性に対して全般

♡生きることに対しての全般

♡女として、母として生きることへの全般
子育てのことでもなんでもオッケー

(えー、わたくし大和姫、4人のお子がおりまして、個性豊かな4人に日々かなり鍛えられてるもので、あなたのお役に立てるかと思います♡)

 

 

 

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自分の心に素直になる♡自分が自分の1番の味方でいること

日に日に肌寒くなり
なんとなく、引きこもりモード。


肌寒くなってくるせいか
最近やたら眠い。


そして、、


肌寒くなってくるせいか、、
やたら、人肌恋しくなるのね、
これがやっぱり、、、。


ここ1ケ月くらいかな、

博愛の王と、連絡も取らず
会うこともしてなかったんだ。


会わなかった間、わたしは
引きこもりモードで
1人の時間をできるだけ大切にしてた。


いままでの自分に起こった様々なこと。

結婚していた頃の悲しかった想いや
怒りも、、

なぜか浮上してきて

まさに、なんちゅうの、

ビバ!!感じる月間になった。

 

ただ ただ感じるままに感じて、、


どんなわたしであっても
その都度、わたし自身を抱きしめ
よしよし、と優しく優しくハグする
イメージで愛おしんでいた。


どんな感情だっていい。

感じて、、感じて、、感じきる。

出し切ることがなによりも大切なのだ、と
改めて感じるんだ。


怒りや悲しみなどの
一見ネガティヴな感情たちは、
実は凄まじいパワーの源になる。

 

 

そう。
燃料になるのだ、とつくづく思う。

 

 

だから、氣づいても見ないフリしたり
なんなら、なかったことにしようとしないで、、

しっかり感じて眺めてあげよう。

 

すべてが愛おしい感情なのだから。

 

感じ切った先にある景色は、、、

これまでとは異なる景色になるから。

 


どんなときも、
自分の中にある想いに素直でいよう。

たとえ、それが、矛盾だらけであっても
他の人には理解されなくとも。


どんなときだって
わたしがわたしの、1番の理解者で
そして、1番の味方でいるから。


子どもたちに毎日寝るときに
言ってる3つの魔法の言葉がある。


「大好きだよ」

「貴方は大切な宝物だよ。」

「どんなときも、貴方の味方だよ。」


この言葉は、わたし自身が一番欲しかった
言葉だった。


だから。

いまこそ。
わたし自身に この言葉をそうっと
優しく投げかけるんだ。


最近、我が家の愛猫たちも(4匹いるよ♡)
普段はツンデレなタイプの子も
やたら、ゴロゴロと喉を鳴らして
身体をすり寄せてきたり、
寝室にきて、ピッタリくっついたり
お布団の中に潜り込んでくる♡

そんなニャンコたちを眺めながら
つくづく、、、


わたし、、

実は猫かもしれない、と
本氣で思った (笑)


ってなワケで、、、


人肌恋しくなる季節の
完全猫氣質なわたしは
素直になって甘えることにした。


1ケ月ちょいぶりに
博愛の王に連絡してみた。


なにを話すか、
とか、なんにも考えてなかったけれど
自然と口から、いろんな想いが溢れてきた。

そして、久しぶりに逢った。

 

 

勝手氣ままな自由なわたしを
変わらずに愛おしそうに
抱きしめてくれることが、

素直に嬉しくて幸せだった♡

 

ありがとう✨


博愛の王、ありがとう✨


しかしながら、、

わたしって、、、、
かなり身勝手でワガママだ。


でも、これがわたし、なんだよね。


瞬間瞬間コロコロ変わる。
(自分でも、わけわかんない、笑)

 


自分でも、自分のこと、どんな人だとか
そーゆうの、実は把握できてないところが
まだまだたくさんあるような氣がする。

 


未知数すぎる。

 


だから、
自分ってオモシロイのだ、とも言える。
(みんなみんな オモシロイ♡)

 


1人1人、同じことを体験したとしても
全く受けとり方や解釈が異なるように、、

そして、自分1人しかこの世に存在してなかった、としたら、、

自分ってどんな人なのか、
サッパリわからないんじゃないかな。

だから、だから

周りにいてくれている人が
それらを教えてくれる
バロメーターになる。


鏡となって、教えてくれる。


いろんなわたしを見せてくれる
素晴らしいきっかけ、を
創り出してくれるの。

 

ある人が言った。


寂しいとか、
そんなん感じるな!

家族であっても、親子であっても
人は、みんな結局1人なんだから、と。

 

でもね、、
俺はめっちゃ寂しがり屋なんだ、と笑った。

 

矛盾だらけ、、ぷぷぷ、、笑

 


そう。
矛盾だらけで
わけわかんなくなることは
たくさんあるのだよ。


誰かのために、
自分の氣持ちを押し殺したり
ガマンしたりしなくていい。


今回引きこもりモードで
1人いろんな想いを感じたあと
残ったことは、、、

 

一瞬一瞬のわたしの想いを
素直に表現する大切さ、と


しょーもないプライドや見栄などを
一切捨て去ること。


そして、、


無条件に愛されていい、と
自分自身に許可を出すこと。


無条件に受け取ること。

 

この無条件に受け取る、とゆうことが
わたしはなんだか苦手だった。

でも、もういいでしょ。


ただ存在しているだけで
十分すぎるのだから✨
(みんな、みんなそうだよ♡)

 

 

 

さあ。

さっき借りてきた映画観よう♡

 

 

 続編ついにレンタル開始されてたから♡

 

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ぐふ♡ 楽しみ♡

 

 

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 この続きだよ〜♡

なんかねー、刺激的かつエロティック♡

2人とも美しくて

かなり目の保養になりまする♡

 

そんでもって

ウルウルと潤ってくるよ♡ 笑

 

 

ぜひ、観てみてね♡

 

 

 

 

 

 

 

自分の中にある 光と闇 すべてを感じる

陰と陽
光と闇
男と女

自分の内側にある光と闇。

いま それらのものを
静かに感じながら、
揺れているシーズンのようだ。

それは、まるで振り子のように。。。
陰と陽を行き来してる。

いまは、陰モードやや優勢。

季節の関係もあるのかな、
寒いと、引きこもりたくなるし、
眠たくってたまらないし、、
完全に冬眠モードになるのかもしれない。
(超野生的〜✨)


わたしは、以前、
躁と鬱を体験したことがある。

躁状態になると、(そのときは躁状態なんて
本人全く氣づいてないんだけどね、笑)
ありとあらゆる、目にうつる景色
感じる空氣、すべてがキラキラと輝いて見える。

五感すべてが開いて開いて
開ききった状態、だったように思う。
五感のみならず、第六感も開いてる?のか、
今まで感じられなかった、見えなかった存在も
感じられるようになる。
(みえたり、聴こえたりする)

身体は、とっても軽やかで
音やリズムの感じ方も 全く違ったものになり
一体化しやすくなる。
(これがたまらなく至福)

感受性が豊かになり
イキイキして、、、
わくわくが止まらなくなる。
創造力がハンパなくなる。
いろんなアイディアや閃きが溢れてくる。

この状態になったとき、
わたしは、思ったんだ。

あ!!
これ、、、

まだわたしが幼かったときの感覚だ!!✨
(多分6〜7歳くらいまでの感覚)

ただ、存在していることが嬉しくて
なにもの、でもなく、
なにものかになりたい、とすら
全く思ってなかった頃。

いま、とゆう瞬間瞬間が
ただ ただ 楽しくてワクワクする感覚。

無我夢中になって
自然の中で遊んでいるような感覚。

これが、、、、
本来のわたしの姿だったんだ、と。

制限や、囚われ、他者から刷り込まれた
思い込みなどのフィルターが
全くない状態ってゆう感じかな。

あれ?
いつの頃からなんだろう?

無我夢中に自分自身を楽しむことに
遠慮したり抑えたりするようになったのは、、、、。

小学校低学年のとき、
わたしはテンション高すぎて
全く先生の言うことを聞かない子だったため、
よく怒られてた(笑)
親もたまに呼び出されたりして
注意されていた、ような記憶あり。

そうして、、
だからなのかな、、、?

だんだん、、
だんだん、、
おとなしめになっていったのかなー、と思う。
(決しておとなしくは、ないんだけども、笑)

みんな、と同じように
足並みを揃えなきゃいけないのだ、と
無意識に自分を抑えるようになっていったのかもしれない。

親のせいだ、とか
周りのせいだ、とか
学校のせいだ、とか
いまはまったく思ってないんだ。

きっと、そこから、また本来の無邪氣な頃の
わたしに還るプロセスを楽しむため、
わたし自身が設定したストーリーなのだ、と
感じるから。

躁状態になると、あまり眠たくならない。

とにかくエネルギーが溢れて溢れているから。

だけど、その状態がずーっと続くことはないらしく、いつか電池が切れちゃうんだよ、
だから、ゆっくり休むことが必要なんだ、と
ある人に言われた。

そのときは、パワー全開だったから
全くピンとこなかった。

しかーし!!
それは、静かにやってきた。(電池切れ)

だんだんと
だんだんと、、
じわじわとやってきた。

光のあとは闇。
陽があれば陰もある。

光が強ければ強いほど、闇は深く
陽が輝くほどに、陰は際立つように、、、

それはやってきたの。

わたしは、、
最終的に部屋から一歩も出れなくなった。

自分の中にある闇の中に
深く深く潜っていった。

死にたい、とゆうよりも
消えてしまいたい、と思った。

いま、その時期の頃をよく思い出すんだ。

光のわたし、
闇のわたし、

どちらも紛れもなくわたし自身なんだ、と
ゆうこと。

振り子が大きく大きく揺さぶられ
振り幅がいつもよりデカかった、ってゆうのは
あるけども、、、

この振り子は、常に揺れてるもの、なんだよね、きっと。。

感受性が強ければ、強いほど
喜びや幸せ感も大きく、、
そしてその分、
悲しみや怒りも大きくなる。

喜びは感じたいけど
悲しみは感じたくない、
光の自分は感じたいけど
闇の自分は感じたくない。

だから、普段から、心にフィルターをかけて
光も闇も
ほどほどに感じられるようにしよう、とゆう
生き方もあるのかもしれない。

だけど、わたしはそんなのは
きっとイヤだったんだ。

光も闇も
陰も陽も、、
どちらも、思いっきり深く深く味わい
感じたかったのかもしれない、と。

心の不感症にはなりたくないもん。

どちらか、だけ、なんてない分、
振り子が、陰や闇に極まったときは
きついかもしれない、、
つらいかもしれない、、、

だけどね、、

そこから、一筋の光が必ず射し込んでくることをわたしは知っているから✨

同じ場所でぐるぐるまわってるんじゃないよ。

螺旋を描くようにしながら
それは上昇しているんだよ。

 

光のわたしも
闇のわたしも

同じだけ、、
同じだけ、、
愛おしい存在なんだ。

そして、闇のシーズンのときこそ、
自分自身を深く知る、深く感じられる
大切で愛おしいギフトになるのだ、と
氣づいた。

 

いまは、静かに感じよう。


光のわたしも

闇のわたしも

どちらも大切な宝物なのだから✨

 

感じる力がアリアリとありすぎるわたし。

 

素晴らしいではあーりませんか!!✨✨

、と自画自賛

(その分、振り幅デカいけどさ)




とか、なんとか思ってるときに、
DVDを何枚か借りてきて観たのが

ブラックスワン

 



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ナタリーポートマンだあ♡

、と興味深くて、ストーリーも
全く知らない状態で観たんだけども。

いやあ、、
すごかった。

最初から最後まで、なんとも言えない
ドキドキ、ハラハラ感。

知らず知らずのうちにいい子を演じてきて

めっちゃ生真面目。

抑制してしまう、でも開放したい、とゆう
葛藤がなかなか面白かった。

しかも完璧主義、とゆう苦しさよ。。。



魅惑的なブラックスワンを表現するにあたり
性の開放がテーマになっていたところも
面白かった♡
(だよねー!やっぱそこだよね〜✨って
なんか、嬉しくなった♡)

 



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あ、間違えた(笑)

ジムキャリー、、、







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コッチが本物♡

いやあ、、

 

白も黒も素晴らしい✨

 

 

そんでもって黒の方が

ついついエキサイトしちゃうのね。

 

エナジーを感じる、とゆうかね。

 

 

自分の中にある白と黒のバランスを

楽しむしかないな!!✨

 

 

完璧主義はほどほどに♡

 

 

 

 

 ∞LOVE☺︎

 

 

 

∞大和姫∞

 

 

 

 

 

 

 

 

心の声と身体の声、どちらにも素直でいたい♡

超絶級なレベルでの正直さと
超絶級なレベルでの素直さを持ってるが故、


ってことで。


素朴な疑問コーナー!!✨

 


たとえば、心の声は、


あの人がスキ♡
あの人を愛してる♡


って、ハッキリした氣持ちがあっても、、

 

身体の声は、、、


あの人ではないあの人、に抱かれたい♡


って、思ったとしたら、、。


それは、一体どーゆう状態なんだろう。


あの人のことが大好きで愛してる、のであれば、愛してるあの人に抱かれたらいい。


もちろん!!
それがいいに決まっとるがな!!

って思っていてもね、


例えばよ、

 

*大好きなあの人は遠くに住んでて
滅多に逢えない。

 

*大好きなあの人は忙しくて
なかなか逢えない。

 

*とにかく、たまにしか逢えない。

ってな、条件だった場合だよ、


その間の、、


逢えない間の、、


「抱かれたい」

「まぐわいたい」

「温もりを感じたい」

「触れ合いたい」

「感じたい」

 

って、ゆう身体の声?心の声?の氣持ちを
(あり、どっちなのか、なんだか
わけわかんなくなってきちゃった、、、)

どうやって、やり過ごせばいいの?、と。
(みんなは、どうしてるの?)


わたしは、いま、

しんっっっっっっっっけんに、(真剣に)
悩んでおります!!!
(はい、わかってますよ、完全にエロアホですよ、ええ。)

 

わたしは、かつて、
同じような疑問を感じたことがある。


性の相性が、とっても良好な人がいて、、

でも、わたしがされてとーっても
イヤなことをされたことで、
(せっ くすのとき、とかじゃくてよ)

わたしは怒って、

「もう会わない。」と彼に伝えて
会わないようにした。


しばらく彼と会わなかった間、
わたしは数人の人と、せっ くすした。


だけど、その中にピン、
とくる人はいなかった。


そのとき、
ひとつのある疑問が脳裏をよぎった。

 

性格的にイヤだ、と感じた、嫌いになった人、
だけど、性の相性は良かった彼 。

んぢゃ、もう会わないやい!!って

思ってる彼と
いま、せっ くすしたら、、
どうゆう風に感じるのだろう?、と。


心が変化していても
そのときのように、
また心地よく感じるのか否か?

 

心は、もうその人を特に求めていなくても
身体だけは求めてしまう、のか?


そんな状態であったら、、
どうゆう風に心や身体は感じるのだろう?


わたしはしんっっっっっっっっけんに、
疑問だったんだよ!!!
(かなりまじです!!はいっ!!)


わたしは、、
体験・体感を求めることに、、貪欲であり
素直すぎであり、正直すぎるわけで、、笑


だから
わたしはその彼に連絡してみることにした。


「わたしと会わなくなってから、
誰かと せっ くすした?」


「うん、したよ。」


「でっ!!どうだった???」


「んー、イマイチやったかな、、」

そして、

わたしにも彼は同じ質問をした。


わたしも、

「んー、イマイチやった、、」


と答えた。


そして、そのまんまの氣持ちを
(わたしが感じる疑問点を)
そのまんま伝えてみたんだよ。
(超絶級な正直者、、、)

 

そうしたら、、
彼が

「そんな風に言われたら会いたくなるね。」

って。


そして、、わたしは、

 

その疑問を晴らすべく、、
彼にまた会うことにした。


そして、、、

 

やっぱりとっても氣持ちよかった、、のだ。
(ぶはー!!身体は正直すぎるーう✨)

 

結局、彼とはまた会うようになった。


その彼とは、、、
その後結婚し、14年間夫婦として過ごした。
(いまは、結婚卒業したよ)


わたしは、昔から
とにかく性(せっ くす)の相性を
なによりも1番に重要視してたから、、、

だから、その彼だったんだ、と思う。

 

 

 

でも、結果、
子どもの出産を機に、、、

だんだん、とせっ くすれすの道を
辿っていくようになった。
(いろんな原因あった、と思うな。
これについては、いずれ、また書こう。)

 

おじいちゃん、おばあちゃんになるまで
いちゃいちゃ、まぐわいたかった夢が
ガラガラと、音を立てて崩れていく、、、
(マジで、それが夢だったんだもん!!)

 


人生って、、、
わかんないもんです。本当に。。。


そして、思った。

わたしは、身をもって学んだのだ。


ああ、、
身体(性)の相性だけでもアカンのやね、と。

(これは、わたしにとって、とてつもなく
大きな学びになったよ)


心と身体のバランス。

バランスだ。うん✨

何事においても中庸なんだ。きっと✨


ただね。

心はその人を心から愛していて開いていても、
身体が同じように比例して
その人に開けるか、は
また別の話な場合も
あるのではないだろうか。

 

だって、理屈じゃない。
生理的なものもあるだろうし。


心はその人にあっても
性格の不一致、、ではなく、
性の不一致、があったら、、、、、


どうだろうか。

 


そんなとき、、
みんなはどうしてるのだろう。。。


やっぱり、相手に意思表示していく勇氣が

必要なんだろう、と思う。

好きだから、愛してるからこそ、
お互いがもっともっと深く魂レベルで
エネルギー交流できるよう、、


意思表示すること。

 

わたしはこうだよ、
わたしはこんな風にされたらもっと嬉しいよ、
こんな風にされるのはイヤなんだよって、

表現することは、なにより大切なこと。

 

心も開き

身体も開いていく。

(最初はもしかしたら、どちらも勇氣がいるかもしれないけれど、大丈夫!!自信を持って♡)

 

 

そう✨

心身ともに開いていくのだ。


そうやって、勇氣を出して開いたとき、
相手の本当の器、自分に対しての想いや愛が
アリアリとわかるのだ、と思う。

 

ちなみに、わたしは、、、

結婚していた14年間は、、
せっ くすれす、だったけれど、、


ひたすら1人で、耐えてきた。
(な、、涙なくしては語れない、、、なんて、笑)


わたしが、わたしを抱きしめていたの。
わたしが、わたしを触れていたの。

ときに素敵な妄想しながら♡笑✨
(妄想なら、まかせんしゃい!!)


あ。もちろんそうならないように
それなりに努力もしていた時期もあったんだけどね。


もしかしたら、、
あの頃、わたしの性のパワーは、、
すべて育児に注いでいたようにも思う。

母性オンリーになって
しまっていたのかもしれない。
(だって、子育てめちゃパワーいるから)

 

そう考えたら、わたし、だけじゃなく

きっとパートナーにも

ガマンさせたり、ムリさせていたり

寂しい想いをさせていたんだろうと思う。

 

本当にごめんね。

 

 

でね。

 

身体の相性だけが良ければいいのか?ってゆう
安直なことではなくって、、


なんちゅうのかな、
言語化難しいけども。


なにか、言葉にはうまく言えないけれど
なんとも言い難い安心感であったり、
委ねられ感、であったり、、
すべてを開いて触れ合う心地よさであったり
温もり、であったり、、、、

 


その身体だけ? って中にも
つまるところ、あらゆる愛が存在してるのだ。

、、とわたしは感じてるんだ♡

 

身体と心は、繋がっている。

 

どんなときも。

 

切り離したりできないの。

 

 

だから、割り切る、とか

割り切った関係、とか

わたしの中にはそんなのないんだ。

 

一瞬一瞬、その目の前の人に

愛を持って接してるんだ。

 

愛おしさを感じられるからこそ

肌を合わせることができるのだから。

 

  

愛し、愛されたい。

肌と肌を触れ合い抱き合いたい。

温もりを、ただ感じたい。

心地よく氣持ちよくなりたい。

まぐわいたい。


そんな想いになることは、
はしたなくない。

恥ずかしいこと、でもない。


したいなあー♡
まぐわいたいなあ〜♡

って思うことは、
超自然なこと、なんだ。


それ、欲求不満、って言葉ではなく。
(欲求不満って言葉、なんかやだー。違和感。)

 

女性だって、したいのよ!!

女性だって氣持ちよくなりたいの!!

受け身じゃないのよ!!(本当はね♡)

 


お腹すいたら食べたいでしょ。

眠たくなったら、寝たいでしょ。

まぐわいたくなったら、
まぐわいたいでしょ。


当たり前やん。そんなのさ。


なのに、
なのに、、


3大欲の中で
1番おざなりにされてはいないか、

性欲のこと。
(これは、由々しき問題だ。うむ。)

 

おかしい。


実は1番大切なこと、であるのに。。。


氣持ちよくなること = 快楽に走ったら、
罪悪感なのか?

人間誰しも氣持ちいいこと、心地いいこと、
大好きよ♡


しかしながら
快楽を罪悪としてるイメージあるもんね。

なんだ、その刷り込み & 思い込みは、、?


女性だって
女性だって

したいもんはしたいんだよ。

素敵な人だなって感じる人がいたら
とりあえず、してみたいの♡
(わたし、だけじゃないよね? ねっ♡)

 

男性と全くもって一緒だよ。

 

まあ、個人差はあるだろうけど。

でも、本当のまぐわいを知ったら、、
きっとこの感覚さらに わかるはず✨


それらの感情や氣持ちに
罪悪感やジャッジはいらない。


ってなわけで、
わたしは人生2度目で、また同じ疑問に
突き当たり中。

 

博愛の王との、まぐわい。
とっても心地よかったから。
(そこか!!✨ はいいっ!誰か突っ込んで〜笑)

 

博愛の王、貴方には

不思議と安心してすべてを

委ねられる人だったから。。

 

もちろん嫌いになったワケではないし。。

 

だから、、

また逢ってみたい、と思う、身体?心?の
声が、、する。


だけど、、いまは。。。

なんか、ためらってしまう、
躊躇してしまう自分もいる。
(アタマが働きすぎちゃうのかな、)

 

揺れる乙女心なのでした。


なんだか、ツッコミどころ満載な
矛盾だらけの わたくし
大和姫でした♡ (あは♡)

 

 

いまは、1人で じぃぃ〜っと

いろんなことを感じてるのです。

 

そう。

孤独感も感じながら、、、。

 

いま、1度。

何度だってどんな自分自身をも

抱きしめる。

 

こんなとき、だからこそ

強く優しく抱きしめる。

 

そんなわたしも、許すし、大好きやよ〜♡

大丈夫だよ〜♡ 

 

って。

 

 


無邪氣に、これからも
体験・体感していくのだ♡


あ、だから、、


1人の人に、自分の中にあるすべてを
受け入れてもらわなくとも、
すべてを満たしてもらわなくとも、
いい、とゆうか、
実際ムリなのかもしれないよね。

相手のすべてを理解する、なんて
ムリだもん。

それと同じ。

だから、いろんな人と出逢い、
学びあい、高めあう。

 

その人によって、
相手が変わることによって、
自分の引き出しもカラーも変わるのだ。


それは、すなわち、
すべての出逢いが愛なのだ、と
わたしは感じてしまう。

 

パートナー、は一対一。


1人の人に限定したもの、じゃなく、
もっとあらゆる存在を広く感じながら
その瞬間瞬間、感じるままに、、、


心は、常に揺れ動くもの。
絶対変わらない、なんてことはないのだから。

(だから、約束も契約もいらない。

意味がない。)

 

 

自分の氣持ち、心と、身体に
正直に無邪氣であっていいの、だと
わたし自身は感じている。

 

 

結局のところ、、


すべてが愛なのだから✨


ねっ♡

 

すべてが学びであり、ギフトであり、
愛である。

 

さあ、思いっきり味わい感じよう✨


素直になって、、
心もすっぽんぽんになって✨


わたしが感じるままに♡


貴方が感じるままに♡


結局のところ、わたしにとっての
まぐ愛とは、、、


心も身体も開き、かっこつけられず
誤魔化せないお互いのその瞬間のエネルギーを
愛を持って抱きしめあう、ことなのかもしれない。


そう、誤魔化せないの。

かっこつけられない。

その人そのもの、が 言葉なくとも見えてくる。


すべてに素直になってさらけ出せることが、
なによりも愛おしい、と感じるから。


性の相性、性格の相性のバランスって
本当にどちらも大切だね。

 

 

周りはいろんなことを言ってくる。

 

だけど、わたしの感じてることや

体感していること、、

ずっとそばで見てて100%理解してあげられるのは他でもないわたし自身しかいないんだよ。

 

しか〜し!!

 

そんな自分のことも、

まだまだわたし自身がわかってなかったり

してることにも氣がついた。

 

わたし、、って、、、

まだまだ、未知数だ。わっかんない。本当に(笑)

 

 

 

うーん、、


心とからだの声、、

性のことって本当深いな。

 

矛盾や葛藤オンパレードだったりするもんね。


男女問わず みんなの想いも聞いてみたいな♡

 


聖なる性 ゆるゆるぶっちゃけトーク
お話会しようかな♡

 

 

 

∞LOVE☺︎

 

 

 

 

∞人肌恋しい 大和姫∞

 

魂の同志との出逢い∞

 

わたしのブログに出逢ってくれた

ある男性から
メッセージをいただいた。


何度かその彼とメッセージを
やり取り。


彼もまた、、

世の女性を癒し、魂を解放し
より自分自身を愛し心から楽しみ
誇りを持って生きていく魂を
増やしていきたい、とゆうことを
お役目としてやっていきたい、と
溢れんばかりの愛を、もう、、
止めらんないんだあああ〜!!

ってゆう、熱い想いを持った魂の男性だった。

 

なんちゅうか、、

言葉多くを語らずとも、お互いを理解でき、
魂が共振できる感覚でやたら爽快すぎる✨

 

ある日、彼からメッセージがきた。


「やっぱり、大和姫と直接逢って話したいから
逢いに行くね!!」となッッ!!✨


そしてわざわざ、遠方から
とにかくわたしと逢って話したい、
とゆう想いで
逢いにきてくれたんだよ!!!
(うわああ✨めちゃ嬉しい〜い!!)


はじめまして✨だったけれど
なんだか全然はじめまして、ではなかった。

 

まるで 魂の同志に出逢えたような
感覚になったから。


お互いにそう感じてた。

「まるで魂の同期入社みたいや〜ん♡」と
彼は表現してくれていた(笑)


よし!なんか名付けちゃお!✨

 

その名は、、、

 

誇り高き愛のモテ王子♡ ゆーじくん♡
(子どもに絶大なる人氣♡)
(お母さんにも絶大なる人氣♡)

ってな感じやな、うんっ✨

 

話せば話すほどに

その彼は、まさに!!

未来の鷹さんになる逸材ではなかろうか!!
と、想わせる人だったんだ。

(はいっ!まだ20代♡
ピチピチなニューエイジ♡笑)


女性を癒し解放して
魂を目覚めさせることが、
すでにお役目になってるような人。

その真っ直ぐで純粋な想いが
溢れて溢れて、止まらない、といった
感じの人であった。


そんな氣持ちになったきっかけは、
子どもたち、との関わりからだったらしい。


ゆーじくんには、
自分の子どもはまだいないけどね、
とにかくいろんな子どもたち、と
触れ合い、ただ ただ楽しく遊ぶことを
お志事にしてて、、。
(子どもたち、と遊ぶことが趣味、みたいな、笑)


障がい者福祉施設でも
働いていたことがある人。


いろんなフリースクールオルタナティブスクールに自由に足を運び、
オランダの教育機関にも実際に足を運び、
たーくさんの子どもたちと触れ合いながら、
大切な氣づきをいっぱいいただいて、、
今に至るってことを
目をキラキラ✨させて話してくれた。

 

女性を元氣に
お母さんたちに元氣に、
そして本当の意味で
幸せになってもらわないと困る、
まだ子どもを産んでいない女性も含め、
子宮を温め、子宮を(心も身体もね♡)
癒していくことを
なにより大切だ!!と、強く感じるように
なったんだって。


それはね、すなわち、
彼曰く、

「天上界にいる、この世に生まれたがっている子どもたち、待機児童が、めっちゃいるからさ、だから、もっと女性に緩んでもらわないと
困るんだ。」

ってことであった。

 

うんうん✨

よくわかる、その感じ。


わたし自身、子どもたちに
たくさんの氣づきをいただいて
今に至るから。

 

世の女性、お母ちゃんには
真に女性性を開花させて
より自由に幸せに羽ばたいていただきたいの。

 

女性はみんなみんな女神なんだもんっ ♡

 

貴方は素敵な女神なのだから、と✨
しっかり自覚を持っていただきたいのだ♡


女性であることに心から誇りを持って
なににも誰からも抑制されず
自由に自分自身を表現していくことが
子どもたちにとっての幸せに繋がるのだから✨


女性は、もっとトキメキたいの♡

 

きゃっ♡きゃっ♡と、 はしゃいで
もっと無邪氣に すべてを感じたいの♡


優しくハグされ包み込まれたい♡

(そう!

子どもたちがされて嬉しいことや喜ぶことは

大人だってされたいことなのだから♡)


安心して身を委ね
心も身体も 心地よく、氣持ちよくなりたいの♡


んでもって女性は、、、

ワガママで氣まぐれで なんぼ!! なのだ!!
(あ、言い切った♡)

 


まずは、自分自身を愛で満たすことから✨

 

それをしていくにあたって
1人じゃ、一体なにからやったらいいのー?!
って、わからない女性は、、、

 

ゆーじくんみたいな男性いたら、、

ぜひ!!
多いに活用していただきたい、と
思っちゃう♡ 本当に、、、。

 

 

初めてゆーじくんに逢った日は、とにかく
時間の許す限り、話しまくったね。
(時間あっ!ちゅう間!!)


そして、、

せっかく来てくれたから、
子どもたちにも会わせたくって
次の日は
我が家にお泊りしていただく流れになった。

 

一緒に、たまたまあったイベントにも参加した。

 

不思議なことに、、

子どもたちが、彼から離れない。

やっぱり子どもは周波数でスグにキャッチするんだろうね♡

 

スグに仲良しになって
ずーっとずーっと遊んでたんだよ♡

 

我が家に来てからも、
我が子たちは、
ゆーじくんの側から離れず
なんやかんや、と楽しそうに
ワイワイしてて、、


それを眺めながら、
わたしはとっても幸せな氣持ちになった。


彼の子どもたち、と接する姿勢は
子どもになにかをしてあげなくては
ならない存在、ではなく、
常に対等だ。


だから、なんちゅうか、、

とっても自然なの。


我が家の長男(中2)も、結構人見知り、なとこ
あるにもかかわらず、、
(実はドキドキしてたの。わたし、、)


スグに溶け込んで、ゆーじくんの隣に座って
笑顔で過ごしていることに、
正直驚いちゃった。
本当に本当に嬉しかった✨


ゆーじくんが、愛溢れる人だから、、
なんやろうな♡


そんな彼が、魂のお役目として、
子どもだけでなく、
世の女性を癒していきたい、と真っ直ぐに
突き進もう、としている。


彼には大切にしている女性がいて、
いま、そんなお役目をやっていきたい、
(女性を癒して子宮を温め魂を解放していくこと)ってことを正直に話したばかり、なようだ。


そのことを、すんなり受け入れてはくれてないみたいだけど、
(まあ、、、そこはこの3次元世界。
なかなかハードル高いことかもしれないから致し方ない、とは思うけれど、、汗)


彼の話を聞いていて、感じるのは、
本当に真っ直ぐに、自分の
溢れてくる魂の想いを、、

大切な人だからこそ、
愛してるからこそ、
嘘ついたり、誤魔化したりすることなく
伝えよう、としている、その姿勢に
わたしは、ただ ただ感動していた。


こんなに、大切に想われている彼女が
わたしから見たら、とっても羨ましいし
幸せなこと、だなあって✨
(いや、本当羨ましいよ♡
めっちゃ愛されとるもん♡)


ゆーじくんにとって、その彼女は
スペシャルに大切にしたい人、
心から愛してる人、なんだってことが
アリアリ、とわかるし、
わたしには十分すぎるほどに
伝わってくるんだよ。


だから、、
これから、彼がお役目をやっていくことで
2人の愛のカタチがどうなるのか、は
ぶっちゃけ わからないけれど
変にお互いを縛りあうのではなく、
一緒に、より自由な感覚で
様々な喜びを分かち合い、助け合い
支えあっていけるような
パートナーシップが築いていけたらいいな、と
わたしはただ ただ願うよ✨


そんでね、わたし、彼との出逢いを
ブログに、表現したいなあって
思ってたけど、写真とか、UPするのは
さすがにムリよね??って思ってたの。

 

彼がソファにゆったり座って、、
真っ直ぐにわたしの目を見て言った。


「ん? 全出しで全然構わないよ。」

 

え!!!


マジでっ?!


本当にえーのん??


つーか、、、


その言い方が、、
その雰囲氣が、、、

まるで、、、

鷹さんの姿とかぶって見えて、、、、


わたし、嬉しくなっちゃって
思わず抱きついてしまった、、、笑


鷹さんもよく

「全出しオッケーだよ」って
サラッと言う人やから、、、、。


その、ゆーじくんの全出しオッケーの姿勢に
わたしは、、、

魂揺さぶられるような感覚になった。


だって、わたし自身ね、、
これでも勇氣いったんだよーおおお!!


ブログ書くことも、
顔を出すことも、、、

だけど、
隠したくなんかなかった。


名前や顔を隠したくなかった。


だって、自分自身の魂から湧き出てくる
純粋な想いや
溢れてくるもの、を
顔も名前も出せずに
堂々と表現できないなんて、、
わたしはイヤだって、思ってたから。。

 

同じように、、、
魂からの想いを誤魔化すことなく
真っ直ぐに出していきまっせ!!

って、全くもって迷いのない
ゆーじくんの姿に、、

 

うわあ〜✨
素晴らしい覚悟✨

 

やっぱり、、
やっぱり、、、

魂の同志や〜!!
きゃっほ〜おお!!

ってなって、、

 

ついつい抱きついてしまったわけですよ、はい♡ 笑 (ゆーじくんとのハグはとってもとってもあったか〜くて心地よい & 氣持ちよかった♡)

 

子どもたち、とスッカリ仲良しになった
ゆーじくん、、、


子どもたちの熱いリクエストで延泊♡ 笑


みんなで公園行って
長男はキャッチボールして遊び、

次男は自転車乗る練習付き合ってもらいーの、、

みんなで、鬼ごっこして
キャアキャア盛り上がったり〜の、、

とっても幸せなひとときを過ごしたよ。


わたし?
ただ、その姿を笑って見てただけ〜(笑)♡

 

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まあ、、

それはいいんやけどさ、、


正直、わたしは、
ゆーじくんに添い寝でもしてもらって
癒していただきたい〜♡

って思ってたのやけども、、、


ゆーじくんの周りには夜寝る時間になっても
子どもたちが、常にピッタリと
くっついてたので、、(モテモテ♡)


添い寝叶わず、、、(チッ、、、笑)

 

次回こそは!!


添い寝してもらうのだ!!✨(そこ?、、笑)

 

ってなワケで、


神様、素晴らしいご縁を
ありがとう♡


ブログ書いててよかった✨

こうやって響きあえる人たちとの
出逢いがあることが、、

ただ、ただ
本当に嬉しい♡

 

誇り高き愛の王子、ゆーじくん♡

 

 

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初めて逢った日✨パチリ♡

 

 

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一緒に八大龍王神社行ったよ♡

 

 


出逢っていただき
誠にありがとうございます!!✨


また来てね〜♡

 

 

 

追伸*

 

子どもたちが、
「ゆーじくん、帰っちゃった。
寂しい、、また来て欲しい、、」


って、帰った日の夜、すでに
寂しがっていた、、、、。

ゆーじくん、子どもたちの心
鷲掴みすぎ!!✨

すんばらしー♡

 

ありがとう✨ 

 

 

また逢える日を心から楽しみにして

わたし自身も、とにかく自分をクリアーに

整え精進いたしまする✨✨

 

 

 

∞LOVE☺︎

 

 

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彼を見送ったあとの、、、

美しい夕陽✨

 

 

 

∞大和姫∞